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GOOD TO GREAT -熊谷豪の『最強就活.com』-: ライブレボリューションアーカイブ

ライブレボリューションの最近のブログ記事

みなさん、はじめまして。
アマゾン就活本ランキング一位「就活の王道」の著者、金子真歩です。

今から、みなさんに新しい「インターンの形」を伝えたいと思っています。
みなさんの大事な「2010年」はたった一度しかありません。ただ「流行っているから」という理由で、なんとなくインターン先を決めてしまう前に、2分間お時間をいただけませんか。

みなさんは数学を始める前に、「九九」を覚えましたよね。また、英語を始める前に、「アルファベット」を覚えましたよね。そう、基礎能力を固めずに、応用に進めるわけがないのです。

それと同じことがインターンにもあてはまると思いませんか?

ビジネスはとても奥が深いです。それを何も分からずに、わずかな間、インターンをしても「やった気になるだけ」で、何ら本質的な成長はないでしょう。
インターンで得るものを最大限にするためにも、まずはビジネス基礎能力を固める。現在のインターンはここが盲点になっていると思うのです。

そこで、私はみなさんに、新しいインターンの形「LRアカデミー」を提案します。「LRアカデミー」は学生であれば誰でも参加できる『無料ビジネス講義』です。しかも、拘束日はたった1日。受講者の中には「1日で1年分の経験をした」という方がたくさんいらっしゃいます。みなさんの1日を、「LRアカデミー」に預けてみませんか。「LRアカデミー」でしっかりと基礎を固めてから、インターンを決めても遅くはありません。

「LRアカデミー」で、みなさんとお会いできることを楽しみにしています!
【マイナビ】
http://job.mynavi.jp/12/pc/opt8308/ispsem.html?corpId=75729
【ジョブウェブ】
http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2704


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■受講者の声
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◎最強のビジネスパーソンへの道のりがうっすらと見えて、なんとしてもその高みに上らなければけならない!!との決意がわいてきた。(早稲田大学)

◎LRアカデミーはレベルが高く、わかりやすく、早く社会人となり試したいという気持ちにしてくれます。(青山学院大学)

◎こんなに良い講義が無料とは驚きです(早稲田大学)

◎大学で一年間マーケティングの講義を受けたことがありますが、その一年間よりも今回の4時間のほうが圧倒的に面白く、分かりやすく、ためになる感動的なお話しでした。(早稲田大学)

◎最高でした!!大学3年間で受けたどの授業よりもはるかに面白かったです(東京外国語大学 )

◎講義を受け終わって、良い本を一冊読み終わったような充実感があります(東京大学)

◎仕事に役立つだけでなく、日常生活の細かいコミュニケーションにまで通ずる内容でした。(東京大学)
【マイナビ】
http://job.mynavi.jp/12/pc/opt8308/ispsem.html?corpId=75729
【ジョブウェブ】
http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2704


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■「プロフェッショナルの仕事術」
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講義 :『プロフェッショナルの仕事術』
内容 :プロフェッショナルとは以下の3つの条件を満たす人間を指します。

1.期限を守る人
2.期待以上の成果を上げる人
3.周囲に貢献するチームプレーヤー

プロフェッショナルの条件を満たすためのスキルは、誰もが学び、身につけられるものです。
・時間管理法
・優先順位と劣後順位のつけ方
・問題解決法
・プレゼンテーション法
・改善法
・意思決定法
・思考法
・発想法       など約15項目
というカテゴリーにわけ、すべての仕事に共通するテクニックをお伝えします。

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また、本講義には、マーケティングについての勉強も含まれます。世に多くのマーケティング本がありますが、そのほとんどは単なる知識的欲求を満たしたものであり、実践されたものではありません。

ハイテク業界、飲料業界、スポーツ業界、レストラン業界、医薬品卸業界、ラスベガスといった数多くのマーケティング成功事例を取り上げ、時代と顧客が求める「価値」を探ることで、売上を上げるためのマーケティングをたっぷりとお話します。

1.絶対的な「価値」を創るマーケティングテクニック
・顧客に対して新しい「使用価値」を提供する
・顧客に真の「問題解決」を提供する

2.相対的な"価値"を抽出するマーケティングテクニック
・リスクリバーサル
・Buy One Get One Free
・Free Gift For Buying
・周辺リスク除去

3.マーケティングテクニック集
・文章構成法
・テストマーケティング法   など15項目

【マイナビ】
http://job.mynavi.jp/12/pc/opt8308/ispsem.html?corpId=75729
【ジョブウェブ】
http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2704


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先ほども述べましたが、受講者を内定者だけに限定するのではなく、"学生ならば誰でも参加可能"にこだわろうと考えています。もちろん大学名にはこだわりませんし、学年にもこだわりません。極論を言えば、中学生・高校生でも構いません。

当社の採用を受けた方、受けていない方も、まったく問いません。
何度も言いますが、学生ならば、誰でも参加可能なのです。

それでは最後にお申込の方法をお伝えしますね。
以下のURLより、お申し込みの登録をお願いします。

【マイナビ】
http://job.mynavi.jp/12/pc/opt8308/ispsem.html?corpId=75729
【ジョブウェブ】
http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2704


もし、多数の申込者がいた場合、会場の都合上、人数制限を行なう可能性がございますのでご了承ください。なるべく熱意を持った方を優先して講義を受けていただきたいと考えております。

みなさんのお申込をお待ちしております!
そして、みなさんが「最強のビジネスパーソン」になることを、心よりお祈り申し上げます。

最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございます。
最近よく「価値観のあった会社で働くべきだ」という事をよく言われるようになりました。

私も価値観の合った会社で働くことは重要だと考えています。もちろん選考においても重視しているため、価値観を分かち合えるのかという視点で質問を投げかけます。


精神的苦痛は、時として肉体的苦痛以上に耐えられない

普段あまり意識していないかもしれませんが、人は生きる上で「何を大切にしながら(価値観)、何を達成したいか(ビジョン)」をそれぞれ独自に持っています。一方で会社も、それぞれが異なったビジョンと価値観を持っています。

多くの人は会社を選ぶうえで、待遇や知名度、安定感などを優先してしまうのかもしれません。もちろんそれらも大切な要素です。しかし、もし会社の目指すビジョンと価値観が、自分とずれていたら毎日働いていて辛くないでしょうか。

精神的苦痛は、時として肉体的苦痛以上に耐えられないのです。

ある金融機関に就職した私の知人がこんな事を話していました。

「僕は大学時代に引っ越しのアルバイトをしていた。肉体労働で金を稼ぐのは本当に大変だった。だから、ホワイトカラーとして高給を貰える金融機関へ就職した。だけど、入社してある事に気付いた。それは、肉体労働以上に過酷な世界がここにはあったということだ。さらに、肉体労働だから大変というのは浅はかな考えだったということだ。

 肉体労働以上に、精神的にこの仕事は厳しい。もちろん、お金のためと割り切れる人間にとってはそう厳しくもないと思う。上司から”儲けるためだったら死ぬ気で働け”と理不尽な事を言われても、”そうですね”と自分の中で消化できるからだ。

 しかし僕は、金融機関であれば安定していて、両親も喜んでくれると思って入社を決めてしまった。仕事に対しての使命感もあまりなく、人生はお金がすべてでは無いと思う僕にとって、この現状は苦痛以外の何物でもない。一緒に働いている僕の周りもこう考えている人がほとんどだ。そんな人の苦痛を和らげるために、この高給が支払われているのだと。」

この話は少し極端かもしれませんが、合わない会社に勤め続けるのは辛いのでしょう。待遇や知名度、安定感などでは埋められないほどに。会社で働く人にとっても辛そうに働いている人を見るのは良いものではないでしょうし、業績も上がらないはずです。


会社が悪いわけでもない。自分が悪いわけでもない。

反対に、ビジョンや価値観の合う会社に勤めらたのであれば、人は放っておいても生き生きと働けます。
価値観の合った会社で働いている人にとっては、楽しく働いているのに、給与まで支払われるという感覚なのでしょう。給与をいくら貰えるかという世界で我慢して働いている人にとっては、「甘い」と感じるのかもしれません。しかし、知らないだけで世の中にはそれを実践しており、かといって給与水準が低くない企業が少なからずあるのです。

さらに、組織にとってもよい影響を与えます。
ルールだけで縛り付けるのではなく、企業理念・価値観や企業ビジョンに共感するメンバーの集団を目指し、より強固な求心力ある組織体を実現していくことができます。

リスクマネジメントについても同様です。全てのトラブルをルールでカバーできるわけではありません。想定できないトラブルも当然発生します。そうした事態に直面したときに、メンバーがどのように判断し、どのような行動をとるべきかの基準や考え方の根幹は、それぞれの企業の持つ理念や価値観に結びついているのです。これらが、結果として好業績につながっていきます。

会社が悪いわけでもなく、自分が悪いわけでもなく、「なんとなく合わない」。

ここにビジョンや価値観が関係しています。これがどういうことなのか、働く前に考えて欲しいというのは酷かもしれませんが、就職活動をする上でしっかり考えてみてください。
”就活”は常に進化している。

今から約半世紀前、リクルートが『企業への招待』を創刊した。当時、企業の情報を得るためには、雑誌を元にアナログで会社を探し、手紙を送って資料送付依頼するというのが常識だった。

しかし、インターネットの出現により、”就活”が激変する。
エントリーをわざわざ手紙でする必要がなくなった。企業の情報を一括管理し、検索できるようになった。情報の価格が低下したことで多くの企業出稿の門戸が開かれた。就活にイノベーションが起きたのだ。

そして、WEB2.0の出現でさらに変化が加速する。
送り手と受け手が流動化し、誰でもがウェブを通して情報を発信できるといった、みん就をはじめとするサイトが繁栄を極めた。


では、次の変化は何が牽引するのか?

近年、リクナビやマイナビのブログ機能が人気を博している。本来ここで紹介するのは『ブログで就活(仮題)』だったのかもしれない。

日本でブログが急速に広まったのは2002年。それ以降、各企業はブログを活用し採用活動をおこなっていた。しかし、就活サイトにブログ機能は導入されていなかった。リクナビやマイナビがブログ機能をサイトに付与されたのは約2年前。

はっきり言って遅すぎた。もう次の波が来ているのだ。

そのソーシャルな波を牽引するものこそtwitterだ。これからtwitterを使った就活時代が必ず来る。そんなtwitterを使った就活時代を牽引する本が『twitter就活』である。

はじめに -「内定なう」の時代がやってきた!-

PROLOGUE
Twitterで就活が変わる!
・学生と企業をつなげるTwitter
・Twitterで自分をアピール!
 セルフブランディングのすすめ
・オープンでオーセンティックな
 企業しか生き残れない!

CHAPTER1
Twitterに登録した瞬間、就活ははじまっている!
・Twitter就活は本名が基本
・顔写真はすべて同じものを使う
・自己紹介は数字と固有名詞で具体的に書く
・ブログやホームページのリンクも貼っておく
・背景画像もアピール手段のひとつ

CHAPTER2
就活生の正しいつぶやき方
・140字で何をつぶやくのか?
 Twitterの基本的な使い方
・あなたのつぶやきは見られている!
・タイムラインはあなたを映し出す鏡である
・毎日の行動をつぶやく
・学生時代に打ち込んだことをつぶやく
・つぶやくときのマナー&べからず集

CHAPTER3
誰をフォローする?フォロワーはどう増やす?
・志望する企業のアカウントをフォローする
・競合やキーパーソンをフォローして
 業界研究で一歩先を行く
・企業にフォローしてもらうには?
・フォロワーをどうやって増やすのか?

CHAPTER4
就活ノートもTwitterで!情報収集+企業研究のしかた
・就活ノートの代わりに「ついろぐ」を活用する
・「ついろぐ」が企業研究・分析のツールにもなる
・つぶやきが行動を加速させる

CHAPTER5
Twitterをリアルな人脈づくりにつなげる
・Twitterを使ってOB・OG訪問
・会社説明会をtsudaるのはOK?
・Twitterで就活仲間とつながる
・そして、いよいよ「内定なう」

EPILOGUE
企業・採用担当者のTwitter活用法
・企業が行う「Twitter就活」の基本的な考え方
・「内定なう」までの道のり
・ライブレボリューションの事例紹介

おわりに -企業に変革を迫るTwitter!-
[巻末付録]就活生がフォローすべき
     社長Twitterアカウント一覧


最後に、twitterが就活を根底から覆すかというと、それは無いだろう。twitterで企業エントリーは出来ないし、採用管理も難しい。しかし、使い方次第では恐ろしいほどの効果が期待できるツール。それが、twitterなのだ。

その使い方の秘密を手に入れて有利に”就活”を進めてみて欲しい。

就活生のためのtwitter活用法-つぶやきが就活を変える-

ライブレボリューションの2011年度新卒採用の13人目の内定者が出ました。

彼女(@chi_chica)との出会いは、冬の個別面談でした。面談が終わった後、「興奮しました!!」といって帰られたのを今でも覚えています。

その後、面談でお会いした際にも利他の精神とコツコツと努力を積み重ねていく姿勢には感動しました。学業、バイト、サークルが忙しい中、深夜2時か3時まで次の日の予習を毎日欠かさず続ける意志の強さも素晴らしかったです。こぼれ話になりますが、運の良さもピカイチでしたね。

この真面目で努力家な部分を仕事に活かせば、数年後恐ろしいほどの力になっていると思います。既に凄いですが更なる成長を楽しみにしています。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/
ライブレボリューションの2011年度新卒採用の12人目の内定者が出ました。

彼(@nagataka_ma)との出会いは、懇親会でした。直接この場では話せなかったのですが、担当者から、論理的かつ仲間に対しての愛情の強い素晴らしい人がいるということを聞いていました。

面談でお会いした際にも100人規模のサークルの代表として、サークルを愛し、仲間を大切にする姿勢には心を打たれました。責任感と愛情、そしてスキルの高さには素晴らしいの一言だと思います。最終的に大手金融機関に内定を貰うも、LRを選んでくれたのは嬉しかったです。

チャレンジ精神と調整力を武器に、リーダーシップを発揮して仲間のことを最大限に考えてくれるメンバーとして活躍を楽しみにしています。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/ 
ライブレボリューションの2011年度新卒採用の11人目の内定者が出ました。

彼(@ARB_Bowout)との出会いは、懇親会でした。非常に論理的かつ、これだけ共感力に富んだ人はなかなかいないなと感じたのを覚えています。

大学院で研究していたこともあり推薦で会社を選べる状態であったにも関わらず、大切なのは働く人や会社のあり方であると考え、推薦のあり方に疑問を持ち就活をされていました。疑問を持たずに進むほうが楽なはずなのに己の信念と哲学で選考に進んでくる姿は、これからの成功を想像させてくれました。

これからも本質を見極める眼と実行力を持ち味に活躍を楽しみにしています。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/ 
ライブレボリューションの2011年度新卒採用の10人目の内定者が出ました。

彼(@piyopeso)との出会いは、就活セミナーでした。セミナーで『就活の王道』という本を使っているのですが、セミナー後にお会いしたときに、あまりに輝く目で話を聞いているので、思わず私の持っている『就活の王道』を差し上げたことがありました。普通はあげたりしていないのですが特別に。

当時LRに入ってくるのか分からなかったのですが、何度もLRに足を運んでくれ、毎回ビジネスについて、LRについて、わからないことをぶつけてくれました。当時から意識の高さとビジネスリテラシーの高さはピカイチでした。最終的に大手金融機関に内定を貰うも、LRを選んでくれたのは嬉しかったです。

持ち前の能力とキャラクターで愛される優秀なメンバーとして活躍を楽しみにしています。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/ 
ライブレボリューションの2011年度新卒採用の9人目の内定者が出ました。

彼女(@ayuyu12)との出会いは、12月の懇親会でした。直接この場では話せなかったのですが、担当者から強い芯のある人ですという風に聞いていました。

実際に選考や面談でお会いすることになるのですが、芯の強さはもちろん、集中力の強さは素晴らしく、徹底遂行する意志の強さは素晴らしいと感じました。本人の努力はもちろん、ご両親の教育も素晴らしかったのだなと感じさせられました。

どんな困難な問題にも笑顔でポジティブに向かえる姿勢はこれからのビジネスライフで大いに力を発揮するはずです。これからの活躍を楽しみにしてます。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/
ライブレボリューションの2011年度新卒採用の8人目の内定者が出ました。

彼女(@seaside0607)との出会いは、夏のLRアカデミーでした。会社説明会後も一定のペースで選考に来ていたことを今でも思い出します。実はこの一定のペースに意味があるとは、思いもよりませんでした。

初めて面談でお会いして話をしたときに、ずいぶん人として成熟していらっしゃるのだなと感心したのを覚えています。さらに、ボランティアなどで人を喜ばせたい、人を幸せにしたいと考えながらもビジネスマインドを持ち合わせ、ビジネスにコミットすると決められていたのには驚きました。

なぜ一定のペースで選考に進んでいたのか、この理由をここで話しませんが、戦略的で素晴らしかったです。これからビジネスの世界での活躍を期待しています。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/

ライブレボリューションの2011年度新卒採用の7人目の内定者が出ました。

彼(@yosuke_tsurumi)との出会いは、3月の懇親会でした。

懇親会後も面談で彼と数回にわたって会うことになるのですが、会うたびに驚くほどの成長をしていました。私の前に現れるたびに成長しているため、本当にビックリしました。謙虚で吸収が驚くほど早いというのがこの成長を支えているのでしょう。

さらに”メンバーのために”を理解して、どんな仕事でも快く受け入れる姿勢はプロとしての素養を充分に備えている方だと感じました。これからの急成長に期待しています。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/

ライブレボリューションの2011年度新卒採用の6人目の内定者が出ました。

彼女(@sakimawari)との出会いは、1月終わりの会社説明会でした。留学から日本に戻り、すぐに就活しようと思い参加した説明会が、LRの説明会だったそうです。

選考で留学をした理由を聞いて、驚いたのを覚えています。日本でアルバイトを通じてサービスを極めたいと考えたそうです。当時NO.1のサービスはホテルであると設定し、ホテルで全てのお客様に均等なサービスを提供するためには語学が必要最低限だと考え、留学したとのこと。留学してからの成果も素晴らしいものでした。
そんな彼女がなぜLRを選んだのか。それは内定者の声をご覧ください。

また、突破力、決断力、集中力、コミュニケーション能力というのが選考を通じて本当に素晴らしかったです。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/  
週刊ダイヤモンド(2010/4/10)でライブレボリューションが取り上げられています。

起・業・人」(p114)というコーナーなのですが、起業家である社長の増永についての話がメインです。

で、その中で「当社の自慢」を挙げてくださいということで、LRのメンバーを代表して11年度の内定者たちの写真が掲載されています。

取材を受けた当時は4名だったので、その4名を写していただきました。ちなみに、本日時点で内定者は6名となっています。




よくよく考えると内定して数日で、LRメンバーとして雑誌に載っています!!
なかなか凄くないですか(笑)?

彼らに雑誌に載るよということを伝えたところ、最初は緊張していましたが、ビックリするほどしっかり写っていました。なかなか肝が据わっているな?



●11年度内定者の皆さん(左から、内藤さん、鍵山さん、和田さん)
内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/


4月4日で27歳になりました!

3日の夜に07入社メンバー、09入社メンバー、10入社メンバー、11内定者メンバーの20名近くで私の誕生日をお祝いしてくれました。いろいろなサプライズを用意していただき、本当に涙ものの感動でした。こんなに素晴らしいメンバーに祝ってもらえるというのは幸せなことです。

当日の内容は今回書ききれないので、次回書こうと思います。

さて、ビジネスライフも早いもので4年目を迎えることになります。昨年一年間も満足できるものとはほど遠いですが、走り抜いた一年間でした。

ちなみに今年、私が会社説明会やセミナーの講師をどのくらいやったのか、興味本位で計算してみました。2010年度の採用活動はこんな感じでした。

・会社説明会講師:67回
・セミナー講師:34回
・セミナーワークショップ講師:88回

計 189回

一年が365日なので、ほぼ2日に一回は会社説明会やセミナーの講師をしていたことになります。「よくやったな」と数字を見ると思います。上記に加えて、選考など採用活動の諸々やっているので、去年に比べると貢献できる幅が相当広がったかなと感じています。LRブランドも少しずつですが、認知されてきているようです。おそらくこの企業規模でここまで学生に支持していただいている企業はなかなか無いのではないでしょうか。

私が採用に携わってから、既に30名以上の内定者がLRに入社したことになります。今年も20名から30名近くの内定者が新たにメンバー加わります。

採用担当者としての責任もさらに大きくなります。27歳は彼らの将来に貢献できるよう更なる成長を遂げられるよう、今年も精一杯走り抜けようと思います。

これからも皆さんよろしくお願いいたします。
10入社メンバーの皆さん、入社おめでとうございます!!

4月1日は、去年、10年度新卒採用で最初に内定を貰ったメンバーが、インターン生として初出社した日にもなりますね。あれから約一年経ったことになります。一年前とは違った姿に感動しました。

皆さんは、内定してからすぐにインターン生としてLRに来てくれました。
中には毎日来てくれていた人もいました。3日しか休まなかった人がいたというのは驚きです。中には大学の研究が忙しく、あまり会社に来られないからといって、休日に勉強しているメンバーもいました。

日頃の仕事を通じて、
”費用対効果を計算しながら考え込む姿”
”プログラミングが動いて喜ぶ姿”
”会社説明会の講師をやりきる姿”
”ホスピタリティを追求する姿”
”経済・市場について語る姿”
”LRの魅力を就活生に伝える姿”
など。

内定者ではあり得ない進化を遂げていると感じます。また、改めてこういう日があると一年前と比べて感慨に浸ってしまいます。

そして今日の、皆さんの成熟していながら、快活さがあり、ウィットに富んだスピーチが私の楽しみでもあります。

スピーチの中にはこのような内容もありました。(本当は全てのスピーチを引用したかったのですが、書ききれないので一つ引用します。)

「今の”この状態”に感謝です。

例えば大学の同期の友人の中にはこれから働きたくない、一緒に働く同期や先輩がどんな人なのかも分からない、不安だと言ってる人もいました。

ただ、今私がいる”この状態”は、今の時点で毎日楽しく働きたいと思えています。既に一緒に働いてきた素晴らしいメンバーがいることも分かっています。同じユニットのメンバーとは意味不明な事を言って笑っていたりします。なんと、既に後輩までいます(笑)

”このような状態”を頂いていることに感謝です。」


我々ライブレボリューションは、まだまだ一般的に見れば規模として大きな会社ではありません。世の中の企業に比べれば、まだ足りない部分もあります。
自社ビルでもありませんし、福利厚生もまだまだでしょう。上を見たらきりがないという現実も分かっています。足りないところを含めて、これから理想の企業を創っていかなければなりません。今、評価されている企業が、昔、そうであったように。

逆に、現時点で世の中の企業には無いものが、たくさんあります。
例えば、人格・能力共に優れた素晴らしい仲間、愛をベースにした組織、価値観、ビジョン、文化・制度など。

なにより、「あれがない、これがない」と言って、”今無いもの”に不満を持つのではなく、”今在るもの”に感謝し、より良くしていこうという想いです。

LR独自のものがたくさんあります。一年間インターン生として感じてもらえたのではないでしょうか。

「幸せだから感謝するのではない、感謝するから幸せになれるのだ」

私自身、これを理解している皆さんと一緒に仕事ができることは本当に幸せに思います。
これからも、”今在るもの”を大切にして、理想の企業を目指していきましょう!!

最後に、私の大好きな曲があるので紹介します。この歌詞をみなさんに送ります。ディズニー大好きな皆さんは知っていると思いますが(笑)



『Go the Distance』 - Michael Bolton

I have often dreamed, of a far off place
Where a hero’s welcome, would be waiting for me
Where the crowds will cheer, when they see my face
And a voice keeps saying, this is where I’m meant to be

彼方の地を
よく夢にみる
英雄を迎える歓待が
そこで僕を待っている
僕の姿を認めると
群衆は歓呼する
僕はそれに値する男なのだと
ささやきつづける声がする

I’ll be there someday, I can go the distance
I will find my way, if I can be strong
I know ev’ry mile, will be worth my while
When I go the distance, I’ll be right where I belong

いつかあそこへ行くんだ
はるかな道のりを越えて
強くなれば
道はおのずとひらける
労をいとわずに
一歩ずつ進んでいこう
苦難の道の果てには
安住の地があるのだから

Down an unknown road, to embrace my fate
Though that road may wander, it will lead me to you
And a thousand years, would be worth the wait
It might take a lifetime, but somehow I’ll see it through

未知の土地を旅して
運命を受け入れる
横道にそれることがあっても
道は必ずあなたのもとへ通じる
目的を遂げるためなら
千年でも待とう
たとえ一生かかろうと
きっとやり抜いてみせる

And I won’t look back, I can go the distance
And I’ll stay on track, no, I won’t accept defeat
It’s an uphill slope, but I won’t lose hope
Till I go the distance, and my journey is complete

振り返るものか
はるかな道のりを越えていこう
誰にも負けない
決してくじけない
険しい道だけれど
希望は捨てない
苦難の道の果てで
僕の旅が終わるまで

But to look beyond the glory is the hardest part
For a hero’s strength is measured by his heart

けれど 栄光の先には
いったいなにがあるのだろう
英雄の真の力は
そのハートによって計られる

Like a shooting star, I will go the distance
I will search the world, I will face its harms
I don’t care how far, i can go the distance
Till I find my hero’s welcome, waiting in your arms

流れ星のように
はるかな道のりを越えていく
世界をまたにかけ
あらゆる危険に立ち向かう
どんなに遠くても
苦難の道を乗り越えよう
英雄を迎える歓待を
あなたの腕のなかに
見いだすまで

I will search the world, I will face its harms
Till I find my hero’s welcome, waiting in your arms

世界をまたにかけ
あらゆる危険に立ち向かう
英雄を迎える歓待を
あなたの腕のなかに
見いだすまで


皆さんのこれからの活躍を期待しています!!



ライブレボリューションの2011年度新卒採用の5人目の内定者が出ました。

彼女(@mgmhrkw)は、LRアカデミーの頃から当社に来てくれていました。
模擬面接セミナーで私が講師をしていたときに、セミナーが終わった後、嬉しいそうな顔で「前に言われた事を実行したら選考がうまくいったんです。」と報告しに来てくれたことを覚えています。その謙虚さと素直さが内定に繋がったと思います。

また、彼女の組織に対する哲学は素晴らしいと思います。300人近くが所属するオーケストラサークルの副代表をしており、彼女のメンバーに対する愛情や意志決定の軸には、学生の範囲を超えていました。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/ 
本日の朝会が10内定者向けの最後の朝会でした。

私は現在、ライブラユニットという人材採用ユニットのリーダーをしています。このライブラユニットには、採用の担当者や毎年内定者が所属となります。

10内定者メンバーは既に現場配属されているので、業務内容が別の場合もありますが、4月に入社するまではライブラユニット所属となり、現在では19名のメンバーがいることになります。

本日の朝会は出社していた17人のメンバーで朝会をおこないました。思い返すと、昨年は4月1日時点で2名の内定者メンバーだったので、椅子を寄せてこぢんまりと朝会をしていました。それが現在では17人にもなり、ユニットも会社も大きくなったのだなと感じます。

明日4月1日付けで、10内定者メンバーは正式にメンバーとなり、各ユニットに正式配属になるため、明日からは11内定者との朝会になります。

少し寂しいながらも、採用担当メンバーと11内定者で明日から新たに始動です。少しでもメンバーに貢献できるようなリーダーになれるよう精進していかなければと改めて感じます。

ライブレボリューションの2011年度新卒採用の4人目の内定者が出ました。

彼女(@ayayaka)は、今年女性一人目の内定者になります。
LRアカデミーの頃から当社に来てくれていました。内定後日談ですが、LRと運命的な出会いをしていたとのこと。詳しくは書けませんが、来年は学生団体の方々へ恩返ししたいなと思います(笑)

彼女の商才は素晴らしいの一言です。穏やかな雰囲気からは想像できない発想の持ち主です。私も学生時代に学費を稼ぐために、あるビジネスをしたことがあるのですが、それと似たロジックでビジネスをしていたのにはビックリでした。たぶん私より儲かるモデルですね(汗)

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/

ライブレボリューションの2011年度新卒採用の3人目の内定者が出ました。

彼(@coldbeatniks)と複数回面談をしてきましたが、芯の強さとリーダシップは本当に素晴らしいものを感じていました。

また、就活開始時は出版業界を志していたこともあり、ドキュメント能力が凄い。感情と論理のバランスの取れた素晴らしい文章を書いていたのが忘れられません。このブログを彼に代筆してもらおうかな(笑)

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/


ライブレボリューションの2011年度新卒採用の2人目の内定者が出ました。

彼(@71103104)は、なんと、大学2年生の時に初めてライブレボリューションのインターンに参加して、それからずっとLRのセミナーや会社説明会に来ていました。

大学2年生の時に会社説明会に来て「来年受けに来ます!」と言って、私から『上杉鷹山』を借りていったのを今でも覚えています。

そう考えると、彼はLRの事を知り、それから2年近く就活をして、しっかりと他社も見た中でLRを選んでくださいました。ちなみに、大手外資メーカーなどの選考も進む中、そこを蹴って、LRの選考にコミットしてくれました。彼の働く事に対しての意識の高さ、誠実さ、決意、コミットメントは本当に素晴らしいと思います。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

ライブレボリューションの2011年度新卒採用の1人目の内定者が出ました。今年もやっとこの時期を迎えました。

毎年、多くの学生のみなさんとお会いしながら、ここに至ります。本当に気が遠くなるほどの労力をかけながらここまで辿り着きます。

懇親会の中で冗談半分で話すのが、内定者メンバーと出会うのは、海でコンタクトレンズを探すのと同じぐらい大変だということ。
去年(10年卒)は総エントリー数2万6000人を越える中、14人の内定者と巡り会うことができました。ちなみに内定辞退者ゼロです。今年の現時点での総エントリー数は3万3000エントリーを越えている状態です。おそらく4万人から5万人の学生のみなさんにエントリーいただけると思います。

こんなに感動的でロマンティックな事は無いと思います。これから一緒に偉大なことを成し遂げるメンバーを見つける訳ですから。人生を賭けても良いなと思える人たちがいてくれて本当に感謝です。

10年卒の14人のメンバーの紹介はこちら⇒新卒内定者の声

今回、一人目の内定者は彼(@Takutakku)です。
人格、能力ともに素晴らしいです。彼と働けることを私も嬉しく思います。「世界中の人々が笑顔になったらいいな」を是非実現してもらいたいなと思っています。
ちなみに今日から彼はインターン生として働きに来てくれました。早速簡単なドキュメント作成を依頼したのですが、既に才能の片鱗を垣間見せてくれています。

本当に内定おめでとうございます!

今までの内定者もそうですが、内定が出るとすぐに働きに来てくれます。そして、半年もすると驚くほどの成長を遂げます。彼らの『マインド』と『能力』と『決意』が掛け合わされてなされるものだと思いますが、3倍-5倍速といった感じで成長していきます。

中には、勝手にVBAを勉強して、業務時間を3分の1にまで短縮してくる子もいます。リーダーメンバー全員を相手にMTGの議題を提案している子もいます。

そんな彼らが素直で謙虚で他人軸で動けるというのは、まさに鬼に金棒です。見ていて本当に楽しみです。

これから最終面接ラッシュが始まります。今いるメンバーのためにも、素晴らしい新メンバーをしっかり採用していきたいと思います。
当社の社長の増永が、書籍『ツイッター就活(仮題)』を出版する予定です。それに伴い、現在、書籍『ツイッター就活』のウェブサイトを構築中です。

まだ途中ですので、これから充実していきます。完成したら、twitterを使って就活する学生の強い味方になると思いますので、是非この機会にブックマークしてみてください。

ツイッター就活
http://twit-shukatsu.jp

以前私も、就活生のためのtwitter活用法-つぶやきが就活を変える-といったエントリーを書きました。是非こちらもご活用ください。

先週1/31に開催されたリクトモ交流会の報告です。

LRでは2ヶ月に1回、就活SNSリクトモのユーザーの就活生の皆さんで、就活に関しての交流会を行っています。

今回は第5回目の開催でした。
過去の内容は以下のリクトモの日記をご覧ください。(ごめんなさい。リクトモユーザーのみ見られる設定になっています。)

【第1回】http://rikutomo.jp/pc/users/diary/show/2096
【第2回】http://rikutomo.jp/pc/users/diary/show/2263
【第3回】http://rikutomo.jp/pc/users/diary/show/2893
【第4回】http://rikutomo.jp/pc/users/diary/show/3169

今回の第5回は参加者数が過去最高の72人でした。参加された皆さんお楽しみいただけましたでしょうか。私のmixiにのリクトモ交流会の画像をすべてアップしましたのでご覧ください。
【URL】http://mixi.jp/view_album.pl?id=44193638&owner_id=990671&mode=photo

一応認証をかけてあります。認証のPASSが知りたい方は、こちらをご覧ください。
【URL】http://rikutomo.jp/pc/users/diary/show/3573

それでは、参加できなかった方もいらっしゃると思いますので、簡単に当日の様子を紹介しますね。

■交流会前日。運営は内定者が行います。


■毎回皆さんに楽しんで頂けるよう、いろいろな企画を用意しています。


■リクトモ交流会当日。今回も大盛況です!


■交流会中は、内定者も混じって就活の相談に乗ったりします。


■真剣に質問に答える内定者メンバ?。


■お待ちかねのビンゴ大会!!景品おめでとうございます!


■今回の一等は『「プレイステーション・ポータブル」go』でした。


■最後に全員で記念撮影。お疲れ様でした!!


こういった交流会はリクトモユーザーであれば参加できます。
もし参加してみたいという方がいらっしゃいましたら、左側にリクトモのバナーを張っていますので、こちらからリクトモへご登録ください!!URLも載せておきますね。
【リクトモ登録URL】http://rikutomo.jp/introduction?k=dGhVIr

みなさんのお会いできるのを楽しみにしております!!
1月26日放送のテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」内で、増永、メンバーのコメントと共に、当社独自の人事評価制度「Six Members Valuation」が取り上げられました。当日の模様はこちらの動画からご確認ください。

ちなみに私は5分13秒くらいから出てきます(笑)
twitterでもリツイートさせて頂いたのですが、先ほどフォローして頂いた渡辺様という三菱UFJキャピタルの方につぶやいて頂いた内容になります。

実は、ライブレボリューションが本当に凄いのは、新卒の採用手法。私の投資先の中でNo.1なのはもちろんのこと、業界全体でもトップクラスのレベルにまでつくりこまれていると思う。RT @masunaga_lr 今、当社オフィスでワールドビジネスサテライトの取材を受けました。

http://twitter.com/hnabetter/status/8237640851

このように言って頂けることは本当に光栄なことです。本当にありがとうございます。これからも真摯に仕事に取り組みたいと思います。
twitterでもつぶやいたのですが、本日のワールドビジネスサテライト(テレビ東京23時から)で当社が放映されるかもしれません。当社の『Six Members Valuation』という給与制度の取り組みが「先端的な事例」ということで紹介されます。

先ほどまで私は会社説明会をしていたのですが、会社説明会中にカメラマンの方が会社説明会の様子を撮影されていたので、もしかしたら会社説明会の様子も少し流れるかも知れません。

私の予想は、私の部分は全カットされているというオチ(笑)。とはいえ、メンバーにもインタビューがあったようなので、当社メンバーが映る可能性は十分あります。

もし、時間があったら見てみてくださいね!

現在私のユニットでは毎日朝会で日経新聞の読み合わせをしています。私自身がファシリテーターとして会を進めるのですが、日経新聞の読み合わせをしたことで、見識の幅が広がるので、是非皆さんにも共有します。

メリット

まず日経新聞を読み合わせるメリットからです。

■経済に関しての知識アップ
当社はモバイルマーケティングカンパニーであるため、もちろんのことながらモバイルに関する高い知識を持っているメンバーが多いです。しかし、経営者視点に立ち返った時に、モバイルの知識だけでなく、日本経済に関しての知識も求められます。
「一生モバイルだけをやり続けます」だったら良いのですが、今のご時世にそんな悠長なことも言っていられません。次の一手や経営者になったときのことを考えて行動することが求められます。

■日経新聞の速読化
毎日日経新聞の記事に目を通すことで、経済の関連性を理解することができるようになります。そうすると、学習の転移が効くようになります。後でもう一度説明しますが、学習の転移によって、日経新聞の読む速度が格段に上がります。

■組織コミュニケーションの円滑化
優れた組織として重要な一つの要素は、言語の共有だと思います。基本的には組織は言語を基にコミュニケーションを行います。よって、会話やメールで使う言語に対しての解釈をメンバーで統一することが重要だと考えています。例えば、「これって、会社法にある○○だよね」といった会話が出たときに、話の通じるメンバーと通じないメンバーがいると、通じないメンバーに対して一から説明しなければなりません。これは大きなコストにもなります。


進め方

1.朝一で日経新聞の特に注目すべき記事をピックアップする
ピックアップする記事はできる限り、日本経済に対してのハブとなる記事を選択します。例えば最近だとJALの経営破綻などを扱いました。日本航空の経営破綻は、海外の航空会社の日本進出にも関連がありますし、さらに日本の金融機関にも影響を及ぼすなどです。日本経済に大きな影響を与えている内容であるため、話題が膨らませやすく、学ぶポイントが多いということです。

2.twitterで本日扱う記事を共有する
基本的には私がファシリテーターを務めるので、私で一つ記事をピックアップします。そして、扱う内容をtwitterでユニットメンバーへ共有します。ちなみに当社ではtwitterをメンバーが使っていますので、社外に漏れても問題ない内容に関しては、twitterで情報共有も行えます。
さらに、学生の皆さんにはLRでどのようなことが行われているのかの可視化にもなるはずです。

ちなみに私のtwitterアカウントです。
http://twitter.com/gokumagai

3.一つの記事に対して狭く深く調べる
日経新聞を読む際に重要なことは、広く浅く読むことではありません。確かに日経新聞を長く読んでいる人は、記事の題目さえ読めば良いとされています。しかし、私は一つの記事に対して、深く調べるということを重視しています。
例えば金融緩和政策について記事が書かれているのであれば、金利政策と量的緩和政策についても調べて欲しいですし、海外の投資家にどのような影響を与えるのかということまで調べるということです。

そうすると、記事を調べるためのフレームワークが確立されます。例えば、”日本経済への影響””世界経済の影響””特定地域経済への影響”という三つの視点で調べてみようとか、”メリット””背景””現況”に分けて調べてみようなどです。

こういったフレームワークを活用することも、学習の転移の一部だと言えます。よって、先ほどメリットで話した「日経新聞の速読化」が可能になると考えています。

4.一人のメンバーを指名して、発表してもらう
会に出席しているメンバーを一人指名して、一つの記事に対しての所感を発表してもらいます。発表の方法は次項目参照。このとき話すメンバーは、何の記事を選んでも良いこととします。このときに選んでもらう一つの記事に関しては指定はしません。一応先にtwitterで私からこれを話すというのを共有していますが、ここではあえて指定しません。深く調べることの優先順位を上げています。


5.発表するときは、事実(解説)と意見に分けて発言する
気をつけることは、事実(解説)と意見に分けて説明することです。これは聞く側の人の立場に立ったとき何が正確な情報で、何が不正確な情報も含む内容なのかを明示する必要があるからです。
よって、まず記事に対して調べたことを解説し、その後その内容に対しての個人的な意見を話すようにしてもらっています。

6.最後に私からも発表、総評を行う
最後に私からtwitterで指定していた記事の発表を行います。ここが発表の見本の部分にもなります。私の発表を聞いてもらって、次回発表に生かしてもらいたいという感じです。広く、深く、正確な見識が求められるため、この部分は結構なプレッシャーにもなります。そのプレッシャーが良いのかもしれません。


現在このような感じで、毎朝日経新聞をユニットで活用しています。これからも改善をかけるポイントはたくさんありますので、また共有したいと思います。

チーム内の底上げを図るためには非常に有効なやり方になると思うので是非参考にどうぞ。

今日は週末ということもあり、先ほど内定者メンバーと食事をしてきました。

行った場所は、会社の近く、田町にあるお気に入りの『鉄火』。当社のメンバーに教えてもらい初めて行ったのがきっかけで、今では結構はまっています。メンバーも多く出没するスポットです。


大きな地図で見る

特別オシャレという感じでは無いのですが、料理がおいしい。値段も良心的なのでおすすめです。雰囲気は完全に居酒屋です。

ちなみに、おすすめの料理は、なんと言っても『レバ刺し』。これが最高です。おいしいレバ刺しを食べさせてくれる場所がなかなか見つからない中、見つけてしまったという感じです。それ以外も全体的にシンプルでおいしい料理が食べられます。

是非田町で飲み会などをする際には、おすすめします。


さて、内定者と食事をしながら何を話していたのかというと、今年の採用業務に関して。
毎年内定者には採用業務を手伝ってもらっています。今年も然りです。

採用基準の擦り合わせなどを一緒にしていたのですが、自ら問題を発見し、仮説を立てて、その疑問点をぶつけてきてくれました。

私は、現在、採用活動とはいかに科学的に行えるかに注力しています。しかし、一方で定量的ではなく定性的な分野が存在することも確かです。その定性的な部分を身につけるためには、どうしてもマニュアルではなく、一子相伝的な教育も必要です。

よって、自ら問題や疑問を立て、それに対して仮説を用意し、話を聞き、実行に移すというPDCAのサイクルを内定者のうちから回せるというのは素晴らしいことだと思います。

これからの成長に期待して食事をさせて頂きました。今週もお疲れ様です。
明日からの会社説明会も頑張ります。

昨日の午前中は、毎年恒例のクリスマス会でした!!

LRでは毎年12月24日の11時半から12時過ぎまでクリスマス会を開催します。今年は2010年度の内定者たちが企画してくれました!

さて、今日はLRのクリスマス会について紹介しようと思ったのですが、まずはこちらを御覧下さい。



LR推薦本である『破天荒!―サウスウエスト航空 驚愕の経営』のテーマにもなっているサウスウエスト航空の機内アナウンスです。一瞬見るとただの面白映像のように思えるかもしれませんが、以下の『破天荒!―サウスウエスト航空 驚愕の経営』の内容を読むと一気に見方が変わるはずです(笑)

ちなみにサウスウエスト航空は、9.11事件後、どの航空会社も非常に経営が厳しい中でも高い収益を上げて黒字経営をしています。そして、なんと今まで一度も人員解雇をしたことがなく離職率も5%とアメリカでは考えられないくらい従業員の定着率が高い会社なのです。

サウスウエスト航空 社長兼COOのコリーン・バレットは社内報の『ラブ・ラインズ』でこう語っています。

ジョークを言ったり、機内放送で歌うのが苦手な社員にもそうしろ、と言っているのではありません。それは私たちの望むところではないのです。そんなことをしてもお客様はすぐに分かってしまうのです。
サウスウエスト航空の場合、プロフェッショナルであることは、他の人と違う個性を持つこと、楽しむこと、型を破ること、大胆不敵なサービスを提供することだと、私は思います。もし型通りにやる方が気楽なのであれば、それはそれで良いでしょう。すべての人がジョークや歌が得意なわけではないですから。ただし、やってみようという気構えのある人の邪魔はしないでください。「世の中はいろいろな人がいるから動いている」という格言があります。サウスウエスト航空には、この格言を実践してきた輝かしい歴史があるのです。堅苦しく、格式張るのはやめましょう。私たちは大きく成長を続けているのです。P.96

更に、この面白さがこのような利益も生み出しているのです。

■航空業界随一の生産性を誇る労働力
航空業界におけるサウスウエスト航空の数字をいくつか紹介しよう。航空機一機あたりの従業員数は最小、従業員一人当たりの乗客数は最大、利益率は業界でもうらやまれる最高の数字を出している。
■低い離職率と欠勤率
サウスウエスト航空は、従業員の離職率が業界でも特に低いことで知られている。サウスウエスト航空に職を得て、そこで一生働く人たちが多いのだ。P.259

そして、CEOのハーブ・ケレハーはこう続けます。

「我々が求めているのは社交的で思いやりがあり、人のために尽くす人間だ。自分のへそばっかり見つめているような人間には興味がない。どんなにおへそが綺麗でもね。」とはケレハー(サウスウエスト航空CEO)の言葉である。
思いやりのある人材を慎重に採用すれば、会社でも自然に思いやりと寛大さを示すようになる。そういう従業員がたくさん集まれば、その企業のビジネスが人間的で愛情豊かなものになるのは、決して驚くべきことではない。P.262

そんなサウスウエスト航空は従業員第一主義を掲げる企業でもあります。

顧客がいつも正しいとは限らない。だから、顧客より従業員が優先される
サウスウエスト航空のCEOハーブ・ケレハーは、飛行機の座席を格安料金で顧客に提供しているが、顧客よりも従業員の方を優先させるときっぱり言い切る。たとえそのために顧客を失うようなことがあってもだ。だが、顧客はいつも正しいとは限らないのか?「その通り」とケレハーはぴしゃりと言う。「それこそ上司が従業員に対して犯しやすい最大級の背信行為なのだと私は思う。顧客が間違っていることもある。我々はそういう顧客はお断りしている。手紙を書いてこう言うのだ。『よその飛行機に乗ってください。我々の従業員を侮辱しないでほしい』」P.326

一般の人々がサウスウエスト航空の企業文化に対して抱くイメージの大半は、ハーブ・ケレハー(同企業CEO)の奇矯な行動や、同社の度肝を抜くような広報活動や広告に影響を受けている。だが惑わされないで欲しい。人目を引く奇をてらった行為も、実は同社の基本的な価値観に根ざした真面目な実践なのである。
サウスウエスト航空の企業文化が時の試練を耐えてこれたのも、その価値観が現実の世界に根ざし、しかも日々実行されてきたからに他ならない。従業員たちは日頃からこうした価値観を語り合い、意欲的に実践している。P.194

最後に

「私たちは優れた顧客サービスを行う航空会社ではありません」-コリーン・バレットはいつも言っている。「たまたま航空業界に身を置いている、優れた顧客サービス組織なのです」。P.359


いかがでしたでしょうか。
それでは話をLRに戻しましょう。我々ライブレボリューションはサウスウエスト航空と同じ価値観の会社ではないので、さすがに業務中に歌を歌ったり、ラップを口ずさんだりすることはありません。

しかし、彼らの行動と同じDNAがLRには流れています。それがメンバー第一主義であり、価値観(当社であればLRHEART)を大切にする文化です。

今回のクリスマス会では、内定者メンバーが率先して企画してくれました。ちなみに壁のサンタクロースは当社でも絵心ピカイチの内定者が一から作っています。さすがにこれにはびっくりしました。こういったことも同社の基本的な価値観に根ざした真面目な実践なのだなと感じます。



それでは少しクリスマス会の様子をお届けしましょう。

■全員で予算を決めてプレゼントを持ち寄ります。


■毎年交換方法が変わるのですが、今年は「人間あみだくじ」でした。発想がおもしろい!


■こんな感じでテープをたどっていきます。


■あみだくじで当たった人とプレゼント交換です。


■今回運営してくれた内定者メンバーのみなさん、ありがとうございます!


最後にこの言葉で締めくくりましょう。

私たちは優れた顧客サービスを行うモバイルマーケティングカンパニーではありません。たまたまモバイルマーケティング業界に身を置いている、優れた顧客サービス組織なのです

twitter就活生お茶会(ツイッターアカウント限定)を開催しました。

twitterという仮想空間とリアルの空間の融合という新しい取り組みができました。参加されたみなさん、ありがとうございます。

本日は【shukatweet】というハッシュタグを使ってお茶会を開催しましたので、TLはこちらをご覧ください。
ちなみに、私のtwitterアカウントはこちらです。

こちらのハッシュタグ付のTLを見ていただけるとわかるかと思いますが、なんと直接参加されていない方からもTL上で参加していただきました。ジョブウェブ佐藤社長、福井様ありがとうございます。

ネット放送局みたいになっていました。こういう使い方も面白いですね。
以下本日の写真になります。

■お茶会中につぶやかれた内容は全てセミナールームにあるスクリーンに映し出されます。
DSC_0004.JPGのサムネール画像

■最初は自己紹介から始めました!!
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■社長が進行をつとめます。私はアシスタントをしていました。
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■話したい議題をみんなで考えてTLとして流します。みんな真剣です。
DSC_0002.JPGのサムネール画像

■だんだん盛り上がってきました。
DSC_0003.JPGのサムネール画像

■じゃんけん大会です。景品はDSiLLです。なんとtwitterでじゃんけんしました。
DSC_0006.JPGのサムネール画像

■最後に全員で記念撮影。お疲れ様でした。
DSC_0019.JPGのサムネール画像

今回開催して思ったことは、こういったtwitterでのイベントやオフ会はこれからも活発に行われるであろうこと。そして、就活生にとっては非常に重要な情報収集ツールにもなるであろうと感じました。

当社はインターネットマーケティングカンパニーであることからITリテラシーが比較的高いこともあるので、これからも新しい取り組みをしていきたいと感じています。

是非、次回開催の際は、読者の方もお越しください。皆さんのお越しをお待ちしております。

日経新聞23面より朝のユニットの分会で話した内容です。
『優しい経済学?「社会科学」で今を読み解く』東京大学准教授中林真幸氏の内容です。

生産現場の情報を掌握し、効率的な定型業務を貯蓄してきた優良企業は、生産の外注ではなく直接雇用を選択する。

超優良企業は、長期雇用による企業特殊的な人的資本投資を選択する。過去1世紀、日本の企業経営はそのように発展してきた。企業が不況期にもなお雇用を守ろうとするとき、それは経営者の慈悲深さではなく、優良企業たらんとする強い野心を示しているのである。

まず以下の一節について。

優良企業は、生産の外注ではなく直接雇用を選択する。

自社の採用基準に合う人材がおらず人手不足であるのは仕方がありません。しかし、多くの企業が採用に力を入れず、さらに、リストラを進める中、外注や契約社員、派遣社員を採用するということをしています。

外注、契約社員、派遣社員で規模を拡大してきた企業は、即戦力や労使関係上都合の良い人材で人手不足を補い、短期的な急成長を目指すということがあります。

おそらく多くのビジネスパーソンの認識として、短命な企業よりも永続する企業が優良企業であろうという感覚はあるはずです。

長期的な成長を目指すのであれば、時間はかかっても「人を育てる」といった環境を作ることが重要だと思います。

次に以下の部分です。

長期雇用による企業特殊的な人的資本投資を選択する。過去1世紀、日本の企業経営はそのように発展してきた。

例えば、ローマ帝国を例にとってみましょう。
なぜローマ帝国は約1100年にわたって栄えたのか?なぜケルトやゲルマンが為し得なかった「地中海帝国」を建設することができたのか?

ローマを偉大な帝国にした要因はローマの文化でした。そして、その文化形成の担い手は「人を育てる」ということでしょう。

初期のローマは元来教育は個人的・家族的なものであって、何ら国家が干渉するものではありませんでした。要するに、ローマの教育は父から子へと受け継がれる、伝統・家庭生活・実例の教育でした。

さらに、ローマの教育に新しい血が流れ始めます。前4世紀にはネアポリス、前3世紀にはタレントゥムなどの「ギリシア人植民市」を攻略したことによって、ギリシア文化がローマに注入されたのです。

結果、合理主義に基づくギリシア的教育思想と実用主義的なローマ教育とが融合し新しい「ローマ教育」が生まれました。そして、ローマが大帝国足りえる上での精神的・文化的基盤を形成したといっていいはずです。

そして最後に、以下の部分です。

企業が不況期にもなお雇用を守ろうとするとき、それは経営者の慈悲深さではなく、優良企業たらんとする強い野心を示しているのである。


確かにヒューマニズム的な観点から意思決定することも重要ですが、それだけでは強い企業は創れないと思います。なぜならヒューマニズムを重視しているのにも関わらず、採用する人材を妥協すると、規律の欠如の温床になる可能性があるからです。
要するに自律していない人材が集まってきてしまう可能性があります。自律した人材で構成された組織でなければ、強い組織、はたまた超優良企業とは言えないはずです。

真に強い組織、超優良企業たる所以は、一人ひとりのメンバーが経営者視点で慈悲深さを持つことができ、さらに偉大な企業たらんとする強い「野心」ではなく「志」を論理的かつ科学的に示すことであると思います。
当社が現在マイナビPVランキング総合ランキング1位になっております。

PVランキングなのでジョブウェブの時と違い、学生さんへのメール配信などで上下するのであまり参考になる指標ではありませんが、やはり1位は嬉しいという事で(笑)



現在ライブレボリューションでは会社説明会を開催しております。まだお越しでない方は、是非お越しください!!

【会社説明会】
・マイナビ
http://job.mynavi.jp/11/pc/NSSearchSeminarInfo.do?optNum=4pgO7C&corpId=75729
・ジョブウェブ
http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2312






『週刊東洋経済』(11/14号)の「どうなる?就職戦線2011 学生たちがすがりつく最新“就職活動”」特集(P.97)に、当社就活セミナーが紹介されました。

こういった雑誌に取り上げていただけるのは大変光栄なことです。
ちなみに今年はインターンも含めると既に1万人を越える学生の皆さんからエントリーを頂いております。『最強の自己分析セミナー』に至っては、なんと既に12月後半まで全席満席となっています。会社説明会も満席が出てきている状態です。

多くの方々から期待していただけるような企業を目指して、これからも精進してまいります。
本日の朝会でも内定者向けに話した内容になります。
日経新聞の一面にもなっていた任天堂が4年ぶりの減収減益に関して。

任天堂が29日に発表した平成21年9月中間連結決算は、売上高が前年同期比34・5%減の5480億円、本業のもうけを示す営業利益が58・6%減の1043億円だった。減収減益は4年ぶり。
http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnTK032416920091029

今回の任天堂の減収に関して思うことは、任天堂の広告戦略とサードパーティのモチベーションが大きく関係していると思います。

そもそも今回の減収の一番大きな原因とは、岩田聡社長が減収減益について「『次の1本』となる新作ソフトを提示できなかった。ゲーム市場は、いったん勢いがなくなると回復に時間がかかる」と発言したとおり、Wiiでの新作の不調にあるでしょう。

私もWiiを持っていますが最初に『マリオカート』や『WiiFit』を買ったきり、電気店へ行っても特に欲しいと思われるソフトが無いというのは感じていました。最近欲しいなと思ったソフトも『WiiSportsResort』くらいであり、これらのソフトの多くが任天堂から出ているソフトになります。

少し古いデータになりますが、国内Wiiソフト売上げTOP10はこんな感じです。

1位 Wiiスポーツ 任天堂 2,813,168
2位 はじめてのWii 任天堂 2,239,814
3位 Wiiフィット 任天堂 1,677,004
4位 大乱闘スマッシュブラザーズX 任天堂 1,484,973
5位 マリオパーティー8 任天堂 1,181,118

6位 スーパーマリオギャラクシー 任天堂 872,463
7位 おどるメイドインワリオ 任天堂 568,623
8位 ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス 任天堂 552,476
9位 マリオ&ソニック AT 北京オリンピック 任天堂 510,465
10位 スーパーペーパーマリオ 505,491 任天堂 505,491
11位 ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔 スクウェア・エニックス 486,222

見ての通り、任天堂のソフトが上位にズラリと並ぶ形になります。
要するにサードパーティのソフトがあまりにも売れていないということです。この裏にはWiiの広告戦略と大きな関わりがあるといえるでしょう。

Wii発売当初、任天堂の広告は非常に大きなインパクトを与えました。しかし、広告戦略が嵌りすぎてしまったのかもしれません。任天堂ソフトを前面に押し出したハードのPRだったため、サードパーティの付け入る隙が完全になくなってしまった。これでは、サードパーティーのモチベーションも低下する一方であり、結果、多くのサードソフトが販売されなくなってしまいます。広告による一種の間接的なカニバリゼーションが起きている状態といえます。

逆にサードパーティのモチベーションをうまく活用できたのが同じ任天堂のDSでしょう。
スクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム』『ドラゴンクエスト?』を始め、カプコンの『逆転検事』、レベルファイブの『レイトン教授と最後の時間旅行』など人気シリーズの最新作が続々と登場しました。

これからWiiの巻き返しを図るために、任天堂がどのようにサードパーティのモチベーションを上げるのかがポイントになるはずです。


※サードパーティ
任天堂やSCEのようなゲーム機本体メーカー(ハードホルダー)以外のソフトウェア発売会社である。

昨日は半期に一度のボーリング大会でした。

毎年ボーリング大会は、主に内定者メンバーで運営します。いつの間にか内定者の恒例行事になっています(笑)

私と金子さんは採用業務で参加できなかったので、社内でお留守番です。

今年も大盛り上がりでした。このブログを読まれている方の中にはLRを志望していらっしゃる方もいると思うので、雰囲気をお伝えしますね。

■まずは宣誓。今までありませんでした。今年はネタとしてやってくれたようです(笑)


■チームに分かれて対抗戦です。上位チームには豪華景品があります。






■内定者から挨拶。ん、なにか頭に・・・・・・


■毎回社長が始球式をします。このプレッシャーは凄そうです。




■おぉぉぉぉぉストライク!行けばよかった(泣)


■ん、なにか頭に・・・・・・内定者ではありません(笑)ユニットリーダーです。


■今年の内定者のお笑いコンビです。ちなみに、ディラン(なだぎ武)とキャサリン(友近)のモノマネをしています。会場に行く前にこっそり見せてもらいましたが、滅茶苦茶似ています。目指せM-1!!


■みんな若いですね






■オフィスに戻ってから表彰式と閉会式です。ITリテラシーの高い内定者のお陰で、毎年レベルが上がってます。




■今年の個人優勝の景品は、「東京ナイトクルーズ」です。ヘリですよ!ヘリコプター!!内定者センスが良いですね。


皆さん、お疲れ様でした。春の大会には私も参加します。170くらい記録して、賞品をいただきたいと思います。

ふと、思ったのですが、次回の春の大会には、11採用の内定者も参加していますね。いろいろ想像するとわくわくします。
株式会社ライブレボリューション採用担当の熊谷です。

「こんな会社があったのか!?」

他のどの企業とも異なる新しいパラダイムで経営されている話題の急成長企業「ライブレボリューション」の会社説明会の紹介です。

マイナビ
http://job.mynavi.jp/11/pc/NSSearchSeminarInfo.do?optNum=4pgO7C&corpId=75729
ジョブウェブ
http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2312


当社はこの不況の中、最高益を更新しています。当社には新しい「ビジネスモデル」と「経営スタイル」があるからだと自負しています。

簡単にいくつか紹介したいと思います。

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■LRの「ビジネスモデル」と「経営システム」
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当社はインターネットマーケティングカンパニーです。業界が伸びているため、毎年成長し、今年も最高益を更新しています。当社は以下の3つのビジネスモデルを保有しています。

(1)モバイル広告効果測定ツール「ADC++」を駆使したモバイルマーケティング事業。将来は「すべてのモバイル広告の最適化」を目指す。

(2)日本最大級の経営者向けネットメディア「プレジデントビジョン」の運営。コンテンツは2冊書籍化。将来は「日経新聞を凌駕するナンバー1経営者メディア」を目指す。

(3)日本最大級の金融ブログの運営サポートを通じた金融ネットマーケティング事業。将来は「金融ネットマーケティングにおけるアフィリエイト市場でナンバー1」を目指す。

これらの新しいビジネスモデルをもって、当社は2011年に株式公開を目指しています。

しかし、当社の魅力はビジネスモデルが新しいだけではありません。他のどの企業とも異なる新しいパラダイムで経営されているところが、当社最大の魅力となっています。

たとえば、

◆メンバー第一主義、顧客第二主義
◆給与を自分たちで決める画期的な給与システム「Six members valuation」
◆3階層しかないスーパーフラット組織「ユナイテッド・ユニッツ」
◆ノルマなし、順位付けなし、社内競争なし
◆法令順守。サービス残業がない
◆喫煙者が一人もいない完全禁煙会社
◆8年に一度、一ヶ月休暇「8years 1month」  などなど、、、



競争社会をベースにしたアメリカ型の経営スタイルがグローバルスタンダードとみなされている現在、「能力主義」「成果報酬制度」「リストラ」「株主第一主義」を採用している企業が多いです。

しかし、当社は「アメリカ型経営スタイルは余計な競争を生み出し、従業員を不幸にし、ひいては顧客に不満足を与える可能性を含んだシステム」と考えています。

そこで、当社は新しい経営スタイルを世界に先駆けて導入し、毎年成長を遂げているのです。2007年には、その経営スタイルが書籍化までされました。

また、当社の会社説明会は、ジョブウェブ社の09生を対象としたアンケートで「今まで参加した中で、最も良かった説明会」に選ばれました。同じく「魅力的な企業ランキング」においても第1位に選ばれています。

是非、会社説明会にお越しください。
会社説明会で、みなさんとお会いできることを楽しみにしています。

マイナビ
http://job.mynavi.jp/11/pc/NSSearchSeminarInfo.do?optNum=4pgO7C&corpId=75729
ジョブウェブ
http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2312


過去の参加者のみなさんからはこのようなお言葉をいただいて
います。
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御社の歴史と価値観がしっかり伝わってくる説明会だった。私の予想をはるかに越える厳しい壁を乗り越えてきたのだと感じた。短い時間の中ではあったけど、壁を乗り越えていく様子を見て、御社で働く社員さんの粘り強さと人間味が伝わってきた。また、LR Heartは私が大切にしたいと思っていた価値観を明文化してもらった感じだった。
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これほど”夢”に向かって本気な会社には初めて出会いました。御社で働く人にエネルギーを感じ、自分もこのような組織で生き生きと働いてみたいと志望が高まりました。本日はありがとうございました。
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御社の熱い思いがとても伝わってきた会社説明会だったと思います。私は数回「ジーン」としてしまいました。それくらい私の心に響きました。今のところ、私が参加してきた中の会社説明会NO.1です。御社はこれから急成長されると思うので、もし私が入社すれば、会社の成長と自己成長をダブルで味わうことができる貴重な経験ができると思います。だから、とても魅力的に感じ、「入社して働きたい」と素直に感じました。本日は我々学生のために、お時間を割いて会社説明会をして下さり、誠にありがとうございました。
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感動しました。理想の企業を目指しているということですが、ぼくにとってLRは理想の企業像です。自分もLRに勝るとも劣らない人々から愛される企業を創りたいと思いました。と同時に、今の自分がちっぽけで無力だなぁとつくづく感じます。努力するのみだと思いました。
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素直に感動しました。私は最近、就職活動で悩んでいて、不安感で一杯になっていましたが、今日、御社の説明会に参加して、「このままじゃダメだ!!!」と思い直しました。私は自分の人生で挑戦し続けていきたいと考えています。挑戦する前に諦めてしまうところでした。また、情熱が燃え出しました。ライブレボリューションで高め、挑戦し、宇宙一を目指したいです。
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マイナビ
http://job.mynavi.jp/11/pc/NSSearchSeminarInfo.do?optNum=4pgO7C&corpId=75729
ジョブウェブ
http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2312


お会いできるのを楽しみにしております。最後までお読み頂きありがとうございます。
はじめまして。金子真歩です。
私はアマゾンの就活ランキングでTOPの就活本「就活の王道」の著者です。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893469843/presidentvisi-22

みなさん、不思議に思ったことはありませんか?
なぜ、一部の学生に内定が集中するのでしょう?

その理由はただ一つ。採用担当者の「できる人材像」が業界を超えて、ほぼ一致しているからです。

であれば、自分を「できる人材像」に近づければよいわけです。そのために昨年、16,148名の応募が殺到した「伝説の就活セミナー」を紹介します。
年内で終了しますので、まだ受講していない方は、急いでご登録下さい。
・マイナビ: http://job.mynavi.jp/11/pc/NSSearchSeminarInfo.do?optNum=mhEQaC&corpId=75729
・JOBWEB : http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2311


さて、みなさんに聞きたいことがあります。
あなたは自分のことを知っていますか?

 「あなたが抱いている真の願望は何ですか?」
 「その願望を実現するために、あなたは何をすべきかを知っていますか?」
 「そのために今日、何をすべきか知っていますか?」
 「それを実行するための強い意志を、あなたは持っていますか?」
 「あなたの願望を実現するために、あなたはベストを尽くしていますか?」


もし、一つでも欠けているのであれば、面接において危険です。面接官からの追求に答えきれないでしょう。ぜひともセミナーを受講してください。
・マイナビ: http://job.mynavi.jp/11/pc/NSSearchSeminarInfo.do?optNum=mhEQaC&corpId=75729
・JOBWEB : http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2311


セミナー内容は以下となっています。

●はじめに
・なぜ、わずかな学生に内定が集中するのか?
・自分を変える心理メカニズム

●過去を分析する
・脚本分析「人間は不可解な繰り返しを行なう」
・親から与えられる「禁止令」によって、脚本は完成する
・人生脚本を確認するワーク
・禁止令からの解放手順
・自分史を分析する
・ネガティブな過去を乗り越える
・過去の事実に対する感情と解釈を変える
・解釈を変えるための2つのワーク

●現在の自分を創る
・自己評価を高くする必要性とワーク
・「解釈レンズ」を作る
・「解釈レンズ」は「言葉の定義」である
・絶対必要な「言葉の定義」一覧

●ゴール設定(夢を創る)
・エール大学の20年に渡る壮大な調査
・願望リストと実績リストから使命リストを作る
・使命リストを参考に夢を創る
・消去法による願望限定
・対極法による願望作成
・類似逆算法による明確化

●ゴールまでのプロセス作成
・逆算の発想を用いてやるべきプロセスを作る
・中間目標の設定
・中間やるべきリストの作成

●自分の統合
・自分物語の完成
・自分物語のブラッシュアップ方法

●自己PR方法
・キャッチコピー作成
・裏づけ⇒強み⇒相手への貢献
・自己PRのフレームワーク
・裏づけの切り口
・自己PRの事例紹介

●思考パターンを変える
・企業が望む「思考パターン」とはどんなものか?
・全ビジネスパーソン対象の思考パターン
・リーダー志望対象の思考パターン
・営業パーソン志望対象の思考パターン
・経営者志望対象の思考パターン

●他己分析
・他己分析のマジックワード
・他己紹介シートを作る
・対人関係能力の重要性
・他己分析で「モニタリング能力」を向上させる
・他己分析で聞く質問項目

●働くということ
・働く意義を失った現代人
・自分がどれだけ働くのかを考えたことがありますか?
・仕事の逆説


それではセミナーで、みなさんとお会いできることを楽しみにしています。
・マイナビ: http://job.mynavi.jp/11/pc/NSSearchSeminarInfo.do?optNum=mhEQaC&corpId=75729
・JOBWEB : http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2311


みなさんが幸せな就職ができることを心よりお祈り申し上げます。
最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございます。

本日は10卒メンバーの内定式でした。
2010年4月度の内定者は14名で、内定承諾率100%、内定辞退者ゼロでした。

私が採用に関わっていて重要だと思うことの一つに、内定したメンバーが辞退せずに内定式(入社式)を迎えることだと思っています。

というのも、同期のメンバーが辞めていくというのは、これから入るメンバーのモチベーションを下げる原因になるからです。確かに純粋に辞退というのは悲しいのですが、何よりも「LRで一緒に夢をかなえたい」という想いで入った内定者メンバーに迷惑がかかるというのが一番の問題だと感じるからです。

そういう意味では今年は誰一人欠けることなく、内定式を迎えられたというのは素晴らしいことでした。

毎年内定者に簡単なスピーチをしてもらうのですが、毎年レベルが上がっていきます。私のスピーチとはえらい違いです(笑)笑いあり、涙あり、内定者の入籍発表といったサプライズまであり、素晴らしい内定者だったと思います。

今期の内定者は16000人の就活セミナー応募者と10000人を超える会社説明会応募者の合計26000人の中から選ばれた14名です。彼らがこれから活躍すると思うと、非常にワクワクします。

本日から11卒採用が本格的に開始しますが、LRのメンバーやクライアント様の為にも、素晴らしい11卒メンバーを採用できるようにベストを尽くしていきたいと思います。

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本日はTRIGGER2009運営委員会×学生団体BRASS(SFF主催)スペシャルコラボレーション企画「学生団体のプロモーション戦略における問題点」を開催しました。

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学生団体メンバーのプロモーションのお陰で最初は30人の参加と聞いていたのですが、最終的に50人を超える学生団体メンバーの皆さんにお越し頂きました。イベントの調整をしてくれた春日君、中川君、学生団体のメンバーの皆さんありがとうございました。

私がもともと学生団体出身だったこともあり、少しでも皆さんの学生団体の繁栄に貢献できればと思い始めたわけですが、これからも何かしら協力できればと思っています。

最後の懇親会では、「ブログ読んでます!」と数名の方に声をかけていただき、嬉しかったです。今日お会いした皆さん、また遊びに来て下さいね。
本日は当社のセミナーのPRです。
手前味噌ですが、高難易度といわれる企業の採用に進もうと思う方は絶対に受けておいた方がいいと思います。それでは以下告知文です。


みなさん、はじめまして。
アマゾン就活本ランキング一位「就活の王道」の著者、金子真歩です。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4893469843/presidentvisi-22

まずはインターンシップ受講者の声をお聞きください
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◎こんなに良い講義が無料とは驚きです(早稲田大学)

◎超面白いです。弟子にしてください(笑) (東京大学)

◎このような講義が大学にあれば、楽しんで登校する人が多くなると思いまし
 た。毎回大阪から来たいと思います。(立命館大学)
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みなさん、夏休みはとりあえずインターンシップに参加しようという人が多い
のではないでしょうか?

しかし、ちょっと待って欲しいのです。
みなさんが参加したインターンシップは「就活直結型」でしたか?

・インターンシップを通じて、「グループワーク」を経験しましたか?
・インターンシップを通じて、「問題解決思考」を身につけましたか?
・インターンシップを通じて、「プロセス改善」を身につけましたか?
・インターンシップを通じて、「意思決定法」を身につけましたか?
・インターンシップを通じて、「競争戦略」を身につけましたか?
・インターンシップを通じて、「プレゼン」を身につけましたか?
・インターンシップを通じて、「発想法」を身につけましたか?

上記は就活において、絶対に必要なものです。

選考の上でグループワークやグループディスカッションは避けて通れません。
選考を通じて、面接官はみなさんのプレゼン能力、問題解決思考、プロセス改
善能力、意思決定、発想能力をチェックしてくるのです。

私は就活の役に立たないインターンシップに参加しても、経験作りにしかなら
ないと思うのです。

そこで、私はみなさんに、新しいインターンの形「LRアカデミー」を提案しま
す。「LRアカデミー」は学生であれば誰でも参加できる『無料ビジネス講義』
です。しかも、拘束日はたった1日。受講者の中には「1日で1年分の経験をし
た」という方がたくさんいらっしゃいます。みなさんの1日を、「LRアカデミ
ー」に預けてみませんか。

「LRアカデミー」で、みなさんとお会いできることを楽しみにしています!
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http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2190


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■受講者の声
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◎最強のビジネスパーソンへの道のりがうっすらと見えて、なんとしてもその
高みに上らなければけならない!!との決意がわいてきた。(早稲田大学)

◎LRアカデミーはレベルが高く、わかりやすく、早く社会人となり試したいと
いう気持ちにしてくれます。(青山学院大学)

◎こんなに良い講義が無料とは驚きです(早稲田大学)

◎大学で一年間マーケティングの講義を受けたことがありますが、その一年間
よりも今回の4時間のほうが圧倒的に面白く、分かりやすく、ためになる感動
的なお話しでした。(早稲田大学)

◎最高でした!!大学3年間で受けたどの授業よりもはるかに面白かったです
(東京外国語大学 )

◎講義を受け終わって、良い本を一冊読み終わったような充実感があります
(東京大学)

◎仕事に役立つだけでなく、日常生活の細かいコミュニケーションにまで通ず
る内容でした。(東京大学)
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http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2190


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■LRアカデミー「プロフェッショナルの仕事術」
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プロフェッショナルとは以下の3つの条件を満たす人間を指します。
?期限を守る人
?期待以上の成果を上げる人
?周囲に貢献するチームプレーヤー

プロフェッショナルの条件を満たすためのスキルは、誰もが学び、身につけら
れるものです。

・時間管理法   ・プレゼンテーション法
・意思決定法   ・思考法
・発想法     ・モデル化方法
・単純化方法   ・細分化方法
・方程式抽出方法 ・売上方程式を解析する
・直接因果関係問題のプロセス改善方法
・円環因果関係問題のプロセス改善方法
・発想法     ・競争戦略立案       など約20項目

というカテゴリーにわけ、すべての仕事に共通するテクニックをお伝えします。
すべての仕事に共通するテクニックをお伝えします。

「LRアカデミー」で、みなさんとお会いできることを楽しみにしています!
http://job.mynavi.jp/conts2/is/corp75729/307
http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2190

たまたま内定者の机の上に、クレドが置いてありました。見てみるとリッツカールトンクレドでした。

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リッツカールトンにいったときに、「見せてもらえませんか?」と言ったところ、クレドごと頂けたそうです。もちろん新品を。さすがリッツカールトン!ミスティークですね!!良い企業だなと、本当に思います。

よくよく中身を見てみるとなんと内容が変わっていました。特にサービス・バリューズが大幅に変わったようですね。一応記録しておきます。

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サービス・バリューズ
私はリッツ・カールトンの一員であることを誇りに思います。

1.私は、強い人間関係を築き、生涯のリッツ・カールトン・ゲストを獲得します。

2.私は、お客様の願望やニーズには、言葉にされるものも、されないものも、常におこたえします。

3.私には、ユニークな、思い出に残る、パーソナルな経験をお客様にもたらすため、エンパワーメントが与えられています。

4.私は、「成功への要因」を達成し、コミュニティ・フットプリントを実践し、リッツ・カールトン・ミスティークを作るという自分の役割を理解します。

5.私は、お客様のリッツカールトンでの経験にイノベーション(革新)をもたらし、よりよいものにする機会を、常に求めます。

6.私は、お客様の問題を自分のものとして受け止め、直ちに解決します。

7.私は、お客様や従業員同士のニーズを満たすよう、チームワークとラテラル・サービスを実践する職場環境を築きます。

8.私には、絶えず学び、成長する機会があります。

9.私は、自分に関係する仕事のプランニングに参画します。

10.私は、自分のプロフェッショナルな身だしなみ、言葉づかい、ふるまいに誇りを持ちます。

11.私は、お客様、職場の仲間、そして会社の機密情報および資産について、プライバシーとセキュリティを守ります。

12.私には、妥協のない清潔さを保ち、安全で事故のない環境を築く責任があります。


最後に当社のLRHEARTをご紹介します。初めてLRHEARTをご覧になられる方もいらっしゃると思います。LRHEARTは、実際にリッツカールトンの人事部長様にレクチャーを受けて作ったものになります。

基本原則
1.『LR HEART』は、ライブレボリューション(以下、LR)の心です。
全員がこれを自分の心として受け入れ、理解し、実践します。すべてのメンバーは『LR HEART』と『プラチナの社員章』を常に身につけます。

2.私たちのビジョンは、『宇宙一の企業』となることです。
「宇宙一愛される企業」を目指し、その結果として「宇宙一の売上」と「宇宙一の利益」を誇る企業となります。

3.私たちの組織は、プロフェッショナルで構成されています。
プロフェッショナルは、期日を守り、期待以上の成果を出し、人間的にも愛されなければなりません。それはお客様からだけでなく、他のメンバーからについても同様です。

4.最高の人間性を追求します。
どんなに素晴らしい理念を掲げても、どんなに素晴らしい商品やサービスを提供しても、素晴らしい人格を持っている人が集まった会社でなければ、愛されることはありません。

5.今日も情報収集と学習を心掛けます。
世の中は常に変化しています。従って、昨日までのやり方が今日も通用するとは限りません。「先に知る」という意味の「先知」は、成功確率を格段に上げる秘訣です。経験からではなく、情報収集と学習によって差をつけます。

6.決められた権限に従って出された指示を遵守します。
組織である以上、自己判断で指示を拒んだり、変更したりすることは許されません。ただし、指示を受ける側は、理由を問う権利、意見を言う権利があります。会社や上司は、それらの声に必ず耳を傾けます。

7.徹底的に官僚主義と戦います。
無用な形式主義、責任を転嫁するような姿勢、既得特権を守ろうとする行為を認めません。フラットな組織、実力主義、自己責任原則を徹底します。

8.3ヶ月ごとに、すべてのメンバーは、能力、人格、ポジションを自ら見直し、周りのメンバーや会社からも評価されます。
上司、部下、お客様等から高い評価を得られるよう、能力と人格の両面を磨き続け、より高いポジションを目指します。

9.私たちは模範となるメンバーを惜しみなく称えます。『LR HEART』を理解し、実践するメンバー、高い業績を上げているメンバー、仲間をサポートするために全力を尽くしているメンバーを評価します。

10.最高の商品とサービスを提供します。
お客様が欲しいものだけを提供し、こちらからは売り込みません。徹底的にお客様のニーズを研究し、記録し、商品とサービスを磨き上げ、新規開拓よりも目の前のお客様を一人ひとり満足させることに注力します。

11.すべての仕事は問題解決です。
積極的に問題点を見つけ、何事も「できる」というスタンスで臨み、「ヤリキリ」の精神と責任感を持って一気に解決します。長期的で複雑な問題については、業務の因数分解をし、計画を立てて取り組みます。

12.個人プレーよりもチームプレーを重視します。
大きな仕事では、それに携わるメンバー全員が、チームのために能力を発揮することが求められます。一人でも手を抜けば、全体の効率が低下します。経営者思考である「全体最適化」を常に意識します。

13.win-winを心掛けます。
あらゆるベクトルをあわせることで、大きな力を得ることができます。その秘訣は、それに携わる人たち全員にメリットをもたらすようにすることです。これは、長期的な関係を構築する上でも大切なことです。

14.業務のシステム化、ノウハウのマニュアル化を進めるメンバーを高く評価します。
繰り返しの作業を無くし、自動化できることは自動化します。業務効率を高めるために、古いやり方に固執することなく新しいやり方に挑戦します。

15.誠心誠意、クレームに対応します。
大切なお客様を一人として失ってはなりません。クレームを自分のことと受け止め、絶対に逃げません。早い対応と報告が、損害を最小限に抑えます。問題の再発を未然に防ぐために失敗を共有します。

16.LRは悪意を持った、性質の悪いお客様とは取引しません。
そのようなお客様と取引することは、優秀なメンバーの時間を浪費させ、他の優良なお客様に対して迷惑をかけることになります。

17.礼儀正しさは強力な武器となります。
LRのメンバーとしてふさわしい礼儀、マナーを大切にします。言葉遣い、会話の内容、挨拶、身なり、表情、作法、時間等に気を配ります。商品やサービスの品位は、それらを提供するメンバーの品位に強い影響を受けます。

18.積極的で丁寧なコミュニケーションを心掛けます。
「さま」「さん」等を名前につけて呼び、いつも笑顔で、相手の目を見ながら、きちんとした言葉遣いと敬語で話をします。これはお客様だけでなく、すべてのメンバーに対しても同様です。(社長呼称を除く)

19.メンバーとしてふさわしい身だしなみを心掛けます。
相手に、優秀かつ誇り高きプロフェッショナルのイメージを与えるよう細心の注意を払います。会社の身だしなみ基準に従い、統一されたブランドイメージの形成に協力します。

20.気持ちのよい電話対応を心掛けます。
笑顔と元気な声で話をします。電話を切ったり、転送したりする際には、相手を不快にさせないよう間を取ります。営業電話をかける際に忘れてはならないのは、断られたとしても将来またかけ直す可能性があることです。

21.メールを出す際のエチケットを守ります。
相手のメールアドレス、名前には細心の注意を払います。添付ファイルがある場合にはその旨も記載しておきます。重要或いは緊急の用件については、メールを出してから電話を掛けて確認します。

22.身の回りの整理整頓と職場の清潔さを保つことに気を配ります。
毎日の整理整頓が、効率よく仕事をすることに繋がります。オフィスには、お客様や入社を希望するメンバーが見学に来ることもあるため、清潔さを保つことはとても大切です。

23.すべてのメンバーには、会社のあらゆる資産を守る
役目があります。それは目に見える備品から、目に見えないブランドイメージまで多岐にわたります。節約できるところは節約し、不必要なものは購入しない。無くてもよいものは無くすよう心掛けます。

24.私たちは摩擦を恐れることなく意見を出し合います。
会社或いは本人に対して直接苦言を呈することを歓迎します。ただし、陰での批判、相談を装った批判、みんなの前での批判、改善案を伴っていない批判等は、それがいかなる内容であっても認めません。

25.オープンポリシーを徹底します。
情報は積極的に開示し、共有化を促進します。また、個人や部門の相談事を、直属の上司を飛び越えて、社長に話してもかまいません。一人で悩みを溜め込まず、相談しないことで周りに迷惑をかけるようなことはしません。

26.すべてのメンバーは、プライベートの時間においても
会社の代表者です。会社のブランドイメージを傷つけ、メンバー全員を裏切る行為を慎みます。

27.仕事と家庭の調和が大切であると考えます。
仕事のために何かを犠牲にするような人を評価しません。仕事は大切ですが、すべてに優先するものではありません。ただし、責任を果たさず、チームワークを乱し、調和を理由に仕事をしない人は論外です。

28.決して感謝することを忘れません。
私たちの仕事は、すべてのメンバー、お客様、家族、友人、株主、取引先、社会の支えや協力がなければ出来ません。また、困難に対しても感謝します。なぜならば成長の機会を与えてくれるからです。

29.高潔さがあらゆる活動における基本であると考えます。
『LR HEART』に則って、あらゆる法や規則を遵守すること、お客様の機密を厳重に守ること、常に公正で誠実な取引を行うこと、これらの価値観と倫理面において私たちは決して妥協しません。



明日は当社の創立記念パーティーです。毎年創立記念を祝って、一年に一回パーティーを行います。

これまで、「セレスティンホテル」「ザ・リッツ・カールトン東京」「ホテル・グランパシフィック」といった場所をお借りして創立記念パーティを開いてきました。
今回は、「東京ディズニーランドホテル Cinderella Dream」にてパーティを催します。毎年内定者を含めての大規模なイベントになるため、前日からワクワクします。

特に目玉は豪華賞品をかけてのじゃんけん大会があります。今まで「ラスベガス・ペア旅行券」「ディズニーチケット&商品券」「シアトル・ペア旅行券」などが一等でした。

ちなみに昨年は、私が最後まで勝ち残り、一等の「ディズニーチケット&商品券」を頂きました。くじ運無い人間だと思っていたのでびっくりしました。

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今年も去年の流れそのままに、景品をゲットしたいと思います。今年は何かなぁ(笑)明日はしっかり楽しみたいと思います!結果は後日お伝えします。

本日より1dayインターンシップLRアカデミーが開始となりました。本日は、70名近くの学生の皆さんにお越し頂き、非常に盛り上がる内容となっています。ちなみにお盆までは全日程満席になっています。

参加希望の方はお早めにご予約下さいね。8月9月のみ開催となります。
LRアカデミー(最強のビジネスパーソンを目指す1Dayインターンシップ)

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ところで、当社社長のブログにもございましたが、昨年の当社の就活セミナー&会社説明会には、23491人(前年は14000人)が申し込まれました。
私も一年間会社説明会よくやったなといった感じです。しかし、現在業績が絶好調のため、秋採用も行っています。このまま秋採用から11会社説明会へとシフトしていきます。

ほとんど休む間もなく来期の採用が始まりますが、このまま突き抜けようと思います。11卒就活生の皆さんにこれからお会いできるのが楽しみです。

今日は会社説明会でした。会社説明会から帰ってくると、机の上にお菓子とポストイットがありました!

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LRでは、毎年内定者に、インターン生として会社説明会や採用活動のお手伝いをしてもらっています。その内定者の子達からでした。

会社説明会は2時間しゃべりっぱなしなので、結構疲れます。そんな時にデスクに戻ったら置いてあるって、なんだかいいですよね。今回たまたま写真を撮れたのでアップしますが、頻繁にこういったことをしてくれます。本当に心温まります。

いつも一緒に働いていて、能力、人格共に本当に素晴らしいメンバーだなと感謝しています。内定者の皆さん、いつも採用のお手伝いをしてくれて本当にありがとうございます。

2009年の学生団体向けLRアカデミーを開催しました。この学生団体LRアカデミーも今年で3年目を迎えます。毎年熱意溢れる学生団体の皆さんに参加していただき、本当に嬉しい限りです。

昨年の2008年度開催は、1日開催で、33団体、約80名の学生に参加していただきました。
そして今年は、2日間開催に日程を増やし、なんと62団体172名の学生にお越し頂くことができました。

以下、今年参加された学生団体のみなさんです。
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SPECIAL THANKS
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IFMSAjapan
アイセック・ジャパン
アイセック・ジャパン慶應義塾大学委員会
アイセック・ジャパン東京大学委員会
アイセック・ジャパン早稲田大学委員会
学生団体『R』
一志創伝
就職支援団体verdure
ASU
学生団体N.W.R.
慶應義塾大学ウインドアンサンブル
慶應義塾討論会
キャベッジ
キャリアビジョン
Campus Cue Chances
KING2009
GREEN TOP
学生団体CREO
第31回国際学生シンポジウム
SOCIALGATE
学生団体ジコピー
NPO団体 JEARN
学生団体JUKE
JOINT
SHOCK&HEARTS
上智大学シンクタンク智深館
学生団体「CHAIN」
大学祭実行委員会
東京大学エレクトーンクラブ
東京起業家サークルgive&give
東京大学株式投資クラブAgents
東京大学公認学生団体東大ドリームネット
東京大学広告研究会
TRIGGER2009運営委員会
学生団体knowt
日本国際学生協会
立教大学新座吹奏楽サークルHarmony Of Rainbow
学生団体BRASS
学生団体FRONTIER
想造的映像制作団体Visualize
METRO NAVI
模擬国連委員会早稲田研究会
学生団体LEAD★STAR
夢応援寺子屋
結hama(ユイハマ)
よこすか子どもネットワーク『みなと』など計62団体
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団体名を正確に管理できていないので、もし団体名が無ければ教えてくださいね。
参加していただきました皆様、本当にありがとうございます!!

来年参加したいという方もいらっしゃると思いますので、今回の様子をご紹介させていただきます。


●開催は当社セミナールームで行いました!!


●キャンセルされる方がほとんどいなかったので会場は満席状態です。




●ワークなどをおこないながら組織運営方法を科学的に解析していきます。


●イベントのプロモーション文の書き方も、企業のマーケティング手法を用いてお伝えします。


●学生団体同士の名刺交換会も大盛り上がりです。


●ここで出会った仲間同士でイベントを開いたりされています。




●最後にはなんと豪華景品をかけてじゃんけん大会をしました。景品は・・・実はこれ以外にも景品を用意していましたが、来年の楽しみが無くなるので紹介はここまでにしておきます。

みなさま、本当にお疲れ様でした。これから皆さんの学生団体が繁栄し、永続されることを心から応援しております。

最高の学生生活を送ってくださいね!

「参加して良かった!後輩にもオススメしたい企業セミナー」ランキングで、1位:ライブレボリューション、2位:プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン、3位:三井物産という結果になりました。

【10卒調査】参加して良かった企業セミナーランキング 1位はライブレボリューション

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昨年度に続き、2年連続です。毎年、そうそうたる企業の中から当社を選んでいただき、本当にありがとうございます!
昨年のエントリー

以下、オススメ企業セミナー上位企業に寄せられたコメント抜粋になります。


ライブレボリューション

■面接対策特に自己PRと志望動機をどのようなストーリー、切り口で構成すれば相手に伝わるかの講義。また途中で実際に隣の学生と学んだことを使用し、面接の練習もあった。客観的な意見がもらえてとても良かった。またその際利用した資料等をウェブ上からダウンロードできたので自宅に帰ってからも復習できた点も良かった。


■自己分析についてセミナーを受けました.セミナーのクオリティが非常に高く.就活生の中でも人気のようです.基本的に座学で2時間半聞くだけのセミナーですが、要所要所で目からウロコの内容です。希望者は社員交流会に参加することが出来ます。

■面接の裏側セミナー。この企業は他にも、マーケティングセミナー、ESの書き方セミナーなども開いてくださっているが、面接対策が一番良かった。チェックポイントが多過ぎることから、実用性に若干疑問が残らないでもないが、ESにしろ面接にしろ叩き台となる原稿ができあがるので、一度行ってみることを勧める。会社じたいの雰囲気もよく、豆知識も増えるので、行って損をすることはないといえる。

■自己分析の講座。書籍に準じて口頭及びスライドでの解説。また、学生同士でワークショップがあった。担当者の方の話し方や構成が良かった。考え方に魅かれた。参加した学生も優秀な人が多く、学ぶことが多かったと思う。お礼状を差し上げたところそれに対するお礼のメールをいただくことができ、とても嬉しかった。


プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン

■その会社が行っているマーケティングについてグループワークを通じて学ぶことができました。

■選考をかねたグループワーク、実際に先に社員が普段考えている考え方を教えてくれた。その後、ケーススタディを渡され、10人ぐらいのグループでグループワークをする。

■マーケティング、ファイナンスに関するグループワークを含んだ講義。社員からのフィードバックもあり、講義の内容も高度なものだった。


三井物産

■穀物の生産国選び、投資内容選択、供給先国選択、供給先国への投資内容選択の組み合わせによる、ビジネスモデル構築のグループワーク。5名ほどの学生がチームになって、チーム対抗でいかに利益を上げられるかを競った。予期せぬアクシデントなども用意され、非常に面白かった。

■商社の事業は学生にとって分かりにくいが仕事体感セミナーによって理解が深まり、同時に人との交流を通じて情報交換や気分転換にもなりました。

■商社ビジネスの概要について、ゲーム感覚で体感することができて面白かったです。


キーエンス

■就職活動支援(自己分析・他己分析・エントリーシート対策・グループディスカッション対策・面接対策・業界研究など)が充実していた。

■内容は業界研究、社会の現状、マーケットインとプロダクトアウトについて、社員による研究開発の仕事と開発商品の説明、内定者による就職活動のアドバイス。物事に対する考え方や、ビジネスのおもしろさを知ることができた。社員や内定者のアドバイスが、その後の就職活動にとても役立った。

■営業術についての講義形式。(少しグループワーク含む)主に質問を使って、相手を誘導する方法を教わった。ビジネスマンになってからも使えそうな技術だと感じ、ためになったと感じました。


損害保険ジャパン

■内定者が考えたセミナー。前半と後半に分かれており、前半は自己分析の仕方や、自分が書いた自己PRの添削などだった。後半はあらゆる業界から内定をもらった人たちが、今までの経験を話していただけるというものだった。たくさんのブースがあり、一人3つまでまわれた。私は航空業界、生保業界、銀行業界の内定をもらった人と話した。

■内定者の方が主催しているセミナーだったので、就職活動についていろんな情報を得ることが出来た。

■損保入門セミナーというセミナーです。第1部は損害保険の調査をグループワークで体感しました。また第2部は、内定者の方がブースに分かれ、各業界の対策法やお奨め企業などの話をして下さりました。またその間に、人数指定はありましたが、希望者はグループディスカッションと個人面接の体験をさせていただくことができました。私はグループディスカッションに参加したのですが、内定者の方が最初から最後まで1人1人をじっくり見て最後に1人ずつ細かいフィードバックをして下さり、とても参考になりました。グループワークではなく、本格的なグループディスカッションを体験できるセミナーはあまりないので、お奨めです。また内定者の方が実際に書いた各業界のエントリーシートが閲覧自由になっており、エントリーシートを書く際の参考になります。また業界の傾向なども見えてきます。


野村総合研究所

■内容:ロジカルシンキング講座。新しい考え方が身についた。

■ロジカルシンキングに関するセミナー。いろいろな思考の展開方法など、論理的な思考力というものがどういうものか体験しながら学べた。

■勉強になることばかりでした。


ベンチャー・リンク

■ベンチャー・リンクのセミナーは1回完結型であり、就職活動だけではなくその先の生き方についても考える良いきっかけとなった。そして社員さんも全力で私たちをバックアップしてくれるので、就職活動の悩みなどを気軽に話すことができた。そして1人1人にじっくり向き合ってくれているのが非常に嬉しかった。

■WEB適性検査をやっていただき、その結果についてしっかり解説してもらえた。またその分析から自己PRなどにつなげる方法までわかりやすく伝えてもらってよかった。

■自分の人生で何を達成したいか、そのためにどのような企業を選ぶべきかを考えるための講義とグループワーク。


日立製作所

■日立製作所の初期段階のセミナー「日立なるほどセミナー」。最初に日立製作所についての簡単な説明に始まり、メインのグループワークを行う。内容としては、「インフラの日立」ということで、三つの鉄道製作の依頼があり、いずれかを選んでレゴブロックを組み合わせて要望通りの鉄道模型を作り上げていくといった内容。意外と難しいが、事前のスキルも必要ないし、選考にも関係ないので、他の学生と楽しんで進行することが出来た。後日、日立製作所の企業説明会でも同じ内容を体験できるブースがありましたが、結構並んでいるので先に受けておいたほうがいいと思う。

■「なるほどセミナー」に参加。ものづくりを理解できるグループワークがありました(鉄道計画を考えるもの)。社員交流も少人数で質問ができたので良かったです就活初期だったので、どの内容も取り組みやすいように工夫されていたと思います。

■自分の興味のなる部署の社員の方のお話を自由に聞けるようブースが多々設置されていて、効率良く自分の興味のある部署の方の体験談・仕事内容を詳しく聞けた。


第8回モバイル広告大賞(主催:ディーツーコミュニケーションズ社)アド・クリエーティブ部門に、当社が制作したモバイル広告「『空気読み。』クイズ型バナー」(広告主:ジー・モード)が初入賞しました。

詳しくはこちら(PDF:103KB)をご覧ください。
CNET(5/20付)にて、増永のコメントとともに就活生向けSNS「リクトモ」サービスが紹介されました。

 ライブレボリューションは就職活動向けソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「リクトモ」の運営を本格的に進めることを明らかにした。

 リクトモは就職活動をテーマにしたSNSだ。ユーザーは所属する大学や学部、自己PRや志望企業などをプロフィールに登録できるほか、友人間や企業とのメッセージ交換や日記の執筆といった機能を利用できる。志望企業や所属大学のランキングなども公開する。

 このサービスの最大の特長は志望する企業の登録機能だ。ユーザーは自身が志望する企業を検索して登録すると、その企業の情報をはじめ、志望するユーザーや内定者の一覧を閲覧できる。これを利用して同じ企業を志望するユーザーや内定者へメッセージを送付するなどして、オンラインでの交流が可能になるという。なお、ユーザーが就職活動を終えた際は、内定先の企業を登録することで、当該企業のページの内定者として表示される。ただし内定の登録はあくまで自己申告となっている。

 また、企業の採用担当者向けには専用のアカウントを発行している。これを利用することで企業情報を編集できるほか、新卒採用情報や採用イベントの告知などを掲載できる。
VENTURE VIEWコラムにて、当社オフィスが紹介されました。

目標を「宇宙一愛される企業」と掲げ、モバイル広告代理店事業などを展開するライブレボリューション。最近では、同社の手がけたモバイル広告「空気読み」が第8回モバイル広告大賞に入賞し、就活向けソーシャルネットワーキングサービス「リクトモ」も本格始動するなど、活躍の場を広げています。今回は、テレビドラマの舞台にもなったという同社のオフィスにお邪魔しました。

 まずはエントランス。モノトーンに赤い花のアクセントが目を引きます。BGMにはクラシックが流れていました


ここでは『最強就活.com』に寄せられたコメント等を紹介したいと思います。


ニュースサイトに掲載していただきました

まず、以前リニューアル前の『最強の就活羅針盤』時代にニュースサイトに掲載していただいた内容がありますので、紹介します。

最強の就活サイト目指す人物からのアドバイス
 就職活動をする学生向けに書かれた熊谷豪氏のブログの、「なぜ仕事をするのか?なぜ働くのか? ?自己成長がすべてではない?」というエントリが話題になっている。熊谷氏はライブレボリューションという企業の採用に携わっており、「本気で就活に取り組みたい学生のため」「最強の就活サイト」を目指すという。

 同エントリーではまず、「なぜ働きますか?」という問いに「早期に自分なりの答えをもつ必要がある」と述べている。そのうえで、働く上で重要になる「仕事の報酬」という考え方に触れ、「給料や仕事以外」の、目に見えない報酬である「能力」「仕事」「成長」の視点を提供している。

 さらに、「他者へ貢献」「誠意を役立てる」という考え方の大切さをワコールの社長塚本能交氏らの言葉を引用し、「成長意欲のベクトルが自分に向いているのか、それとも他者に向いているのかが、我々採用担当者にとって非常に重要」と述べている。

 これに対し、「働くことの原点を整理することができました」「非常にうまくまとまっていると思います」などの感想が挙がっている。

amebaニュース: http://news.ameba.jp/weblog/2009/03/34566.html
exciteニュース: http://www.excite.co.jp/News/column/20090308/Ameba_34566.html
ネタリカ: http://netallica.yahoo.co.jp/news/69153

掲載していただきましたニュースサイトの皆様、ありがとうございます。


読者の皆様に嬉しいメッセージを頂きました

次に、今まで個人的に頂きましたメッセージです。個人情報の問題もありますので、名前は伏せさせていただきます。感謝の意味も込めて掲載させていただきます。
皆様、本当にありがとうございます!

はじめまして!僕も最近まで人事をやっておりました!採用活動がんばってください!


同じ福岡市出身で、同い年ですね。現在、福岡で働いています。人事部ではないですが、新卒採用などもやってます。よろしくお願いします。


今年新卒入社の社会人です。就職活動時に貴ブログを拝見させてもらっとければなぁと少々後悔しています。。。 自分の今後の人生のためにこれからも拝見させて頂きたいと思います。


熊谷さんのブログは力強くて、これから社会人になる僕にとって、就活中の学生にとって、色んな人にとって勉強になる素晴らしいと思います。これからもよろしくおねがいします。


いつも、就職活動をする中で記事の情報を参考にさせていただいております。読者登録の方をさせていただきたくメッセージを送らせていただきました。どうぞ宜しくお願いします。


私も今後の社会人人生の参考にさせていただきたく、読者にさせてください。 Associe毎号読んでいます。当時、熊谷さんの記事を読んで「すごい!」と驚いたことを覚えています。


2011年卒業見込み、今年から就職活動を本格的に始めた大学3年の●●と申します。非常に勉強になる熊谷さんのブログ、宜しければ読者登録させて下さい。


記事を読ませていただきました。とても素敵なブログですね。 応援の意味をこめて読者登録させてください! 僕も一人でも多くの方に、自分らしい人生を生きて欲しいと思い、ブログを書いています。


今年就職活動をしている者です。御社の説明会で、熊谷さんのプレゼンの巧さが印象的でした。 ちょくちょtく拝見します!


ライブレボリューションの面接でお会いしていらい、熊谷さんのことを尊敬させて頂いています。 今後のご活躍をお祈り申し上げます。


LRセミナーはよく利用させていただいています。毎回自分の中に変化を与えてくださるセミナーをありがとうございます。就職活動の知識をより深めたいので、よろしくお願いします。


春から、東京でIT企業に勤務し、起業を目指しがんばっていきます。 ブログ読ませていただきます!素晴らしい内容なので今後が楽しみです。


熊谷様には去年の新卒選考の際には大変お世話になりました。残念な結果にはなりましたがライブレボリューションの面接を受けたからこそ4月からの職場で働く機会にも出会えました。凄く感謝しています。


現在、就職活動をしながら、自分の周りの就職活動日記を書いております。 そのなかで、熊谷様のブログを拝見し、就職活動に対する意識がまだまだ甘いと実感し、熊谷様のブログから勉強させていただこうと思い、メッセージを送りました。


現在、就活真っ只中です。今しか出来ない就活を、思いっきりやりたいです。よろしくおねがいいたします!


熊谷さんがくださる就職活動に関する情報を追い風に、就職氷河期を吹き飛ばしていきたいと思います!よろしくお願いします!


社会人となった今でも参考になることばかりで非常に助かります。今後とも興味深い記事を楽しみにしております。お聞きしたいことがありましたらご質問させていただきたいです。これからもがんばってください。


はじめまして。読者繋がりで、ブログ拝見いたしました。お若いのに活躍されていらっしゃいますね。 私も夢を叶えるサポートが仕事のひとつです。 よろしければ、読者の一員に加えて頂けると嬉しいです。


豪さんのブログはいつも楽しみにしてます。これからもよろしくお願いします。 また、ライレボのセミナー行きたいですね。社会人向けの講座があったら飛んでいきます☆


私も、熊谷さんと同じく明大生です。明治の文字を見つけたときは少しですが、胸踊りました。 私は、帰国時期の都合上、6月以降しか、本格的な就活を始められないため、かなり焦りを感じています。そしてこの金融危機。物価の高い北欧で生活していくためには、円高で万々歳ですが、日系メーカーにとっては火の車状態なのではと、考えるだけで恐ろしくなります。 熊谷さんのブログを通じて、日本の就活情報に疎くならないよう、日々勉強していきたいと考えています。 読者登録、よろしくお願いいたします。


さまざまな自己成長のコンテンツがてんこ盛りですね。読ませていただきます。宜しくお願い致します。


実際に、社会に出ている方のブログを拝見して、どんどん色々なことを吸収し、学んでいけたらと思います。これからも、記事の更新楽しみにしております☆


未だに業界研究もままならぬままダラダラと過ごしていて、このブログに出会いました。読者登録を契機に心機一変したいとおもいます。よろしくお願いします。


先日ライブレボリューションのセミナーに参加した流れで熊谷さんのブログを知りました。 よろしくお願いします。


ブログランキング1位すごいですね。同世代同じ採用担当しても宜しくです。是非機会があればお会いしましょう。


一連の記事読ませていただきました。 ベンチャーで働く身として、非常に共感できました。 よろしければ是非読者にさせてください。


具体的な例が満載で、大変勉強になります。ありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。


LRという会社を本日初めて知りました。勉強不足で申し訳ございません。 そして、御社HPを読み進めるうちに、どんどん惹き込まれその起業理念、社長や取締役の方々の人柄にとても感動しました。 私事ですが、会社を設立して4年目に入り、遅ればせながら会社とはどうあるべきか、その姿を形づくろうとしているところです。御社は私の会社づくりにとてもいい影響を与えてくださるに違いありません。 そんなタイミングで熊谷さんに出会えたことを感謝いたします。これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。


熊谷さんのブログは、私の中でもベストブログの中のトップをキープしています♪勝手ながら、ブックマークもさせて頂いていました。ぜひこれからもパワー溢れる元気なブログを楽しみにしています!!


熊谷さんのブログは、すごい知的な内容でいいですね。私も勉強させていただきます!


読ませていただきましたが、随分と勉強されていて参考になります。私の企業は不人気業界のため、様々な策を入れることで何とか維持できています(笑)今後もちょくちょく遊びにいきます!!


ライブレボリューションさんの本も拝見しましたよ。 がんばってくださいね。


実は、採用の説明会に足を運んだ一人です。説明会では、夢を持ち、熱いハートを持った分かりやすい説明に感動しました。そして、熊谷さんの説明会とpresident blog が私に、就職活動、人生、ホスピタリティについて本気で考えさせられた事を、とても感謝しています。 こちらこそよろしくお願いします^^


読者登録ありがとうございます。エネルギッシュあふれるブログに、とても好感を持ち、今後日本を背負ってたつ熊谷さんの様な方と今後も情報交換をしていきたいと思います。


就職活動中には、貴社にお世話になり、大変感謝をしております。 よろしくお願いします!


以上、今まで頂きましたメッセージになります。皆様、改めて本当にありがとうございます。こうやっていろいろと発信できているのも読んでくださる皆様あってだなと、いつも感じています。

今後も少しずつお返ししていければとおもっています。是非気軽メッセージをお送りください。

今後は、メッセージにお名前を出して良いという事でしたら、その旨をメールに記載してお送りください。名前付きで掲載させていただきます。
また、一緒にHPやブログのURLをお送りいただきましたらリンクを貼らせて頂きます。少しでも多くの人に知ってもらうお手伝いができれば幸いです。

皆様、これからもよろしくお願い致します。

※メッセージはこちら⇒email-open-orange.gif
※ブックマークはこちら⇒

Special Thanks

「こんな会社があったのか!?」他のどの企業とも異なる新しいパラダイムで経営されている急成長企業「ライブレボリューション」の会社説明会です。

当社の会社説明会は、ジョブウェブ社主催 2009年3月卒業予定の学生を対象としたアンケート調査結果 「【09卒学生に聞く!】今まで参加した中で、最も良かった説明会」(調査期間:2008年2月29日?3月12日)に選ばれました。

さらに当社は、ジョブウェブ社主催 2009年3月卒業予定の学生を対象としたアンケート調査結果 「魅力的な企業ランキング」(調査期間:2008年4月23日?5月2日)において、第1位に選ばれています。


◎「感動」という言葉でしか言い表せません。夢の大切さを教えて頂きました。(東京大学)
◎何かこみあげてくるものがありました。ここまで熱意が伝わってくる会社は他にはありません。(東京都立大学)
◎「ノルマなし、順位付けなし、サービス残業なし、更に決して怒らない」という価値観に感動しました。それがお客様を満足させることにつながるという背景もよく理解できました。宇宙一の人事評価システム「Six Members Valuation」や就業時間内のイベントなど、素晴らしい仕組みがたくさん聞けてよかったです。(中央大学)
◎LRは「どんな仕事がしたい」ではなく「この会社に入りたい!!」と思うことができる唯一の会社だと思います。(中央大学)
◎会社の価値観をこんなにもきちんと伝えてくれる説明会は初めてでした。(東京大学大学院)

ジョブウェブ
http://student.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/1706
マイナビ
http://intern.jobweb.jp/companyTop/company_id/661


★ 2008年度採用のエピソードを紹介します。★

【エピソード】 「今までまわったところで一番よかった会社はどこ?」

某一流総合商社のグループワークでのことです。6名一組で行われたグループワークの最中、コーディネーターをしていた商社マンが学生の皆さんに次のような質問をしました。

「今までまわったところで一番よかった会社はどこ?」

その時、学生の皆さんは次のように答えたそうです。

「ライブレボリューション」

「ライブレボリューション」

「ライブレボリューション」

「ライブレボリューション」

「ライブレボリューション」

なんと6人中5人がライブレボリューションの名前を挙げたのでした。

■   ■   ■   ■   ■

『すべては、夢を持つことから始まる』

これは当社が掲げるコンセプトです。あなたにはどんな夢がありますか?

人間は考えたことしか実現できません。
ですから、大きな夢を掲げなければ、大きな夢など叶うはずがないのです。

会社を設立した2000年から、ほぼ毎年2倍の成長を続けている当社には『宇宙一愛される企業になる』という夢があります。

当社が「宇宙一愛される」という夢を叶える過程で「あなたの夢」も叶うことを願っています。

■   ■   ■   ■   ■

「何をやるか」よりも「誰とやるか」

当社は世界最先端の分野であるモバイルの世界でマーケティングおよびアドバタイジングの事業(モバイル広告代理店事業)を手がけています。

しかし、当社は事業そのものよりも「誰とやるか」ということを重視しています。ですから、今の事業を未来永劫続けていくつもりはありません。商品にも流行り廃りやライフサイクルがあるように、ビジネスモデルにもライフスタイルがあるからです。従いまして、むしろ新しく、より可能性のある分野に進出していく可能性があります。

その際に、メンバーが「これしかやりたくない」と固執してしまったのでは変化することなどできないでしょう。当社は「何をやるか」ではなく、「誰とやるか」を重視している人と一緒に仕事をしたいと願っています。

■   ■   ■   ■   ■

「こんな会社があったのか?!」

当社は「宇宙一愛される企業」となるべく、他の会社とは全く異なる価値観に基づいて経営されており、新しい経営パラダイムで成長を続ける急成長企業です。

「メンバー第一、顧客第二主義」「ノルマなし、順位付けなし」「サービス残業なし」「決して怒らない」「完全禁煙会社」を実践し、共に働く仲間を大切にするという文化が自慢の会社なのです。


当社の会社説明会では、なぜ多くの人たちから「理想の企業」と呼ばれるのか、その秘密を明かします。あなたが今までに出会ったことの無い、世界で唯一の先進的で理想的な会社を知っていただければ幸いです。

是非、「理想の企業」といわれる当社の会社説明会に遊びに来てくださいね!

ジョブウェブ
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プロフィール

    mixi(ミクシィ)やってます!

    熊谷 豪(KUMAGAI GO)
    株式会社ライブレボリューション
    人材採用ユニットリーダー

    【略歴】
    市立赤坂小学校 卒業
    私立弘学館中学校 卒業
    私立弘学館高校 卒業
    私立明治大学商学部 卒業

    1983年4月4日
    東京生まれ福岡育ち

    2005年4月
    ゼミナール協議会コース代表。

    2005年7月
    リクルートで新規事業(NEW-RING)の立ち上げを企画。

    2005年10月
    リクルートエージェントサマーインターンで企画した内容が、
    サイコロセミナーで実現する。

    2006年5月
    ライブレボリューションに内定。内定した翌日から人材採用
    担当に配属。

    2006年12月
    内定者として初めて2時間近くの会社説明会の担当を行う。

    2007年5月
    アカウントエグゼクティブに配属。営業担当として人材、
    ゲーム 、電子書籍業界のプロモーションを担当する。

    2008年1月
    ライブレボリューション人材採用ユニットのリーダーに配属。

    2008年4月
    当時執筆していた『最強の就活羅針盤』がアメーバブログ
    就活生・新社会人ランキングで28週連続1位獲得。

    2009年4月
    『最強の就活羅針盤』を現在の『最強就活.com』へ変更。

    2009年7月
    人材採用担当の傍ら、モバイル広告デザインにも携わる。

    2010年10月
    人材採用ユニットリーダーとして、11就活生の採用活動に
    携わる。

    【好きな本】
    ・理性の限界
    ・知的複眼思考法
    ・愛するということ
    ・自由からの逃走
    ・Free
    ・決定力を鍛える―チェス世界王者に学ぶ生き方の秘訣
    ・仕事と幸福、そして人生について
    ・アニマルスピリット
    ・夜と霧
    ・ブラックスワン
    ・最強組織の法則
    ・ビジョナリーカンパニー2
    ・人を動かす
    ・「原因」と「結果」の法則
    ・ローレンツカオスのエッセンス
    ・カシコギ

    【好きな言葉】
    「あなたが無気力に生きた今日は、
    昨日苦しんで亡くなっていた人たちが、
    あれほど生きたいと願った明日」

    詳しい自己紹介はこちら
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    当社の2008年度内定者が開発した就活生向けSNS『リクトモ』
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