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GOOD TO GREAT -熊谷豪の『最強就活.com』-: コンテンツアーカイブ

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【出場者募集】<最終〆切:9月9日(木)15:00>
優勝賞金10万円!!青山学院大学の学生でなくても応募可能!!
AVL(青学ベンチャーラボ)主催
青山学院大学ビジネスプランコンテスト2010


この度は11月13日(土)、
『AVL(青学ベンチャーラボ)主催
青山学院大学ビジネスプランコンテスト2010』を開催いたします。

そこで、出場者を募集いたします。
当コンテストは、青山学院大学の学生でなくても応募可能です。

今年で第5回目となります当コンテストは実際に新規事業として立ち上がったプランがあるほど、毎回クオリティーの高い出場者が集まります。

<ビジネスプラン応募の流れ>
1.まずはこちらからプレエントリーを行ってください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/8b71f123113282
プレエントリーしてくださった方に、
ビジネスプランコンテストの諸連絡をお伝えいたします。
         ↓↓↓
2.【第一次選考】 <最終〆切:9月9日(木)15:00>
ビジネスプランの第一次締め切りは9月9日木曜日15:00です。
http://avl.main.jp/から既定のエントリーフォームをダウンロードし、
応募者名(複数人であれば全員分)、学部、学年、連絡先メールアドレス、
ビジネスモデル概要を記入の上、aogaku.venture.labo@gmail.comまでメールで提出してください。
応募者多数の場合、この応募用紙を基に第一次選考を行います。
これを通過したグループが3回のセミナーに出席できるものとします。

3.【第二次選考】 <〆切:10月14日(土)12:00>
※第一次選考を通過し、3回のセミナーに参加した方
第二次選考締め切りは10月14日土曜日12:00です。
マーケティング戦略、収支計画など、第一次締め切りに提出した計画書より
詳細なビジネスプランを提出していただきます。
この計画書を基に第二次選考を行い、これを通過したグループが11月13日(土)の本大会に出場できるものとします。

<応募資格>
チーム内で最低一人は、3回のセミナーに全て出席出来ること。
決勝大会にチーム全員が出席できること。
※個人での応募、他大学(青山学院大学以外)の応募も可能です。

<ビジネスプランの募集テーマ>
業種は問いません。ユニークで斬新なビジネスプランを期待しています。

<本大会までのスケジュール>
9月2日(木)12:00 ビジネスプラン応募締切(第一回書類選考)
9月9日(木)15:00 ビジネスプラン応募【最終締切】(第一回書類選考)

9月18日(土)第一回セミナー(講師:スローガン株式会社 代表取締役 伊藤 豊氏)
9月25日(土)第二回セミナー(講師:スローガン株式会社 代表取締役 伊藤 豊氏)

10月14日(木)12:00 ビジネスプラン応募締切(第二回書類選考)

10月23日(土)第三回セミナー(講師: 株式会社オアシスソリューション 顧問 根本 昌彦氏)

11月6日(土) リハーサル

11月13日(土)決勝プレゼンテーション

【審査員紹介】五十音順
伊藤 豊 氏 (スローガン株式会社 代表取締役社長)
関谷 有三 氏 (株式会社オアシスソリューション 代表取締役社長)
根本 昌彦 氏 (株式会社オアシスソリューション 顧問)

【主催】青学公認団体 青学ベンチャーラボ
    公式HP: http://avl.main.jp/
【お問い合わせ】E-mail:  aogaku.venture.labo@gmail.com
        Twitter : AVL_2010
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『次世代リーダー緊急会議』

「学生」でありながら、社会を突き動かす次世代リーダー6人と、

現参議院議員・タリーズコーヒージャパン創業者、松田公太氏
社会起業家の代名詞「株式会社マザーハウス」代表、山口絵理子氏
によるアツいトークバトル!!

日本の未来を担う若者2000人よ、集え。
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お申し込みフォームはコチラから
https://pro.form-mailer.jp/fms/03adbc1511818

我々「次世代リーダー緊急会議」では、
閉塞感の漂う日本の現状を打破するべく、日本を代表する若手リーダーの方々と、
明日を担う2000人の若者を集め、多くの気づきと、
次の一歩を踏み出すきっかけを見出せる刺激的な討論を繰り広げます。

・夢はあってもどう行動したらいいのかわからない

・不安と志を抱えてもやもやしている

・なんとなく過ごしている学生生活から卒業したい

・リーダーとしての意識を持ちながらも日々困難と向き合い奮闘している


そんなみなさんに、この「夢のコラボ企画」を通じて、
「自分もリーダーとしての一歩を踏み出せる!」「リーダーとしてさらに突き抜けられる!」
という自信を持ち帰ってもらいたい。この日を飛び台にして大きく羽ばたいてもらいたい。と考えています。

2度とないこのチャンス。奮ってのご参加を心よりお待ちしています。


∞*∞*∞*∞*∞*∞以下イベント詳細∞*∞*∞*∞*∞*∞
◆Date
2010年9月7 日(火)

@日比谷公会堂(http://hibiya-kokaido.com/
開場12時 開演12時45分?終了予定時刻16時30分
学生 :【無料】※受付にて学生証の提示が必要です
社会人: 1000円

定員:2000人(定員になり次第、申し込みを締め切ります)

申し込み: https://pro.form-mailer.jp/fms/03adbc1511818

◆Contents

世界一大学生「ジャグリングの長竹慶祥」参戦決定!! @jugglersenjyu

[第1部] 「若手政治家×社会起業家×生き様」

日本の今を背負って立つ、若手リーダーたちの夢の共演から、
これまでの【生き様】、明日へのビジョン、そして後悔しない学生生活の秘訣を聞き出します!

【松田公太氏 山口絵理子氏 出演決定】

・松田公太…参議院議員。みんなの党参議院東京都第2支部支部長。タリーズコーヒージャパン創業者。

・山口絵理子…「株式会社マザーハウス」代表。「途上国からブランドをつくる」をミッションとして起業。
バングラデシュ、ネパールでバッグや服飾雑貨を生産し、日本にて販売。

[第2部] 「現役学生リーダー6人×第1部ゲスト×徹底討論」
“輝いている”大学生代表の6人が、最初の一歩を踏み出したキッカケ、
そして今我々がすべきことは何かについて第1部ゲストと徹底的に意見を交わします!

【学生出演者】
・春日博文 学習院大学4年 [ビジネスコンテストTRIGGER2009代表] @Hirofumi_Kasuga

・長山大介 東京大学博士後期課程在学 [東京大学学生国際交流機構(UT-IRIS)創立者] @daisukenagayama


・原田謙介 東京大学4年 [学生団体 ivote代表] @haraken0814

・藤田卓也 東京大学大学院修士課程 [2007年度第5回京都学生祭典実行委員長] @2gta9

・森山誉恵 慶應義塾大学4年 [任意団体 3keys代表] @3keys_takae

・渡辺慎之介 横浜国立大学1年 [P.S.Love Channel代表] @pslovechannel

第3部 「熱い想い×若者15組×3分プレゼン」
一体どんな若者が、どんな活動をしているのか…。
限られた時間の中で、どれだけアツい想いを伝えられるのか?!2000通りの輝き方のヒントがここにある。
昨日、LRアカデミーから戻ると社内がざわざわしているので、何かと思ったらクアッドディスプレイが導入されました。

詳しい内容は社長のブログに掲載されています。

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20100803_1715433.jpg

かっこいいなと羨ましく思いつつも、採用業務では現時点でクアッドである理由がないので、私はデュアルディスプレイのままです(笑)今後必要になったらクアッドになっているかもしれません。

それにしても、社内の効率化に関しての投資スピードは非常に速いと感じます。
LRHEARTに"業務のシステム化、ノウハウのマニュアル化を進めるメンバーを高く評価します。繰り返しの作業を無くし、自動化できることは自動化します。業務効率を高めるために、古いやり方に固執することなく新しいやり方に挑戦します"とありますが、まさにこういった部分でもスピード感を持って実践されています。

話は変わりますが、採用業務に関しても驚くほどの効率化やサービスの向上がなされています。社長はじめPGユニットのみなさんのお陰で日々進化しています。

就活で当社にお越しの学生さんにも凄さを実感してもらえると思います(一番驚くのは他社の採用担当者かもしれませんね)。

LRにお越し頂いた際に色々と観察してみてください。今回紹介した目に見えるものから、おもてなしの精神やシステムなど目に見えないものまで、LRのこだわりを感じて頂けると思います。
最近我々の業界でAR(拡張現実)という言葉が多く使われるようになってきました。本日はこの拡張現実についてまとめていきたいと思います。


拡張現実とは?

そもそも拡張現実とは何なのかということから始めましょう。
人間は、見たり聞いたりして、外界からの刺激を受けたとき、それに意味づけをしています。これを「知覚」と呼びます。その現実の知覚に、さらに情報を加えることで、強化した知覚を提供する技術が登場しました。

それらの技術のこと、あるいはその技術を使った状況のことを「拡張現実」、あるいは同じ意味の英語「Augmented Reality」、それを略した「AR」と呼びます。

ARは新しい技術というわけではなく、60年代から研究されてきた技術です。既に実用化も進んでおり、暦本氏の研究がベースとなって開発されたプレイステーション3用ゲームソフト「THE EYE OF JUDGMENT」(2007年発売)はその一例になります。

例えば、スカウターもARですし、攻殻機動隊などもARと言えるでしょう。

おそらく説明よりは動画を見た方が理解が進みそうですね。ARについての動画を用意したので、まずはこちらを見てください。








拡張現実の技術

ARの核となる技術は"位置認識""画像認識""方角認識"の3つになります。これらの技術を基に、3つのステップで拡張現実は実現されます。

1.位置認識、方角認識を行った上で、カメラで対象とするマーカーで読み取る。
2.読み取ったマーカーについて画像認識を行い角度や傾きなどを解析し、合成すべき3次元画像と対応させる。
3.ディスプレイ上に画像を合成表示する。


このように3つのデジタル技術を組み合わせることで、「現実環境」に有益な情報を付加し、ユーザーの視覚等へ「直感的」に訴えることになるということです。


画像引用:テック総研


ARを使ったサービス

セカイカメラ
実際に運用中のARシステムとしてもっとも有名なものといえば、iPhoneアプリとして登場した頓智・(トンチドット)の「セカイカメラ」でしょう。
セカイカメラは、現実の場所に「エアタグ」と呼ばれるアノテーションを貼り、そのエアタグを同じ場所にいるほかの人に公開するというシステムとなっています。
例えば、あるお店をセカイカメラで通して見ると、そのお店の位置を解析し、そのお店のメニューやクーポン情報、口コミ情報のタグを表示する、というサービスです。もちろん表示されるだけでなく、自分自身でもその場・そのときの情報を書き込み、発信できます。


直感検索・直感ナビ・投げメール
直感検索と直感ナビは、ケータイのカメラを通して現在地周辺の店舗や駅、ホテル、観光スポットなどを表示し、目的地まで案内してくれるサービスです。アプリを起動するとカメラが立ち上がり、現在地を画面に映すとともに、位置情報をもとに、現在地周辺のスポットを示すアイコンが表示されます。
投げメールは、モーションセンサーと位置情報を利用し、端末を振ることで、現在地周辺の友達にメッセージを送信する機能です。iモードメールやSMSとは異なり、位置情報にメッセージを置き、それを相手に取得してもらう形になります。


実空間透視ケータイ
実空間透視ケータイは、端末のGPSや6軸センサーなどを活用し、ケータイをかざした先にあるスポット情報をディスプレイに表示するアプリです。ユーザーが投稿した写真や、交通機関・飲食店などのスポット情報が、ディスプレイ上の仮想空間にマッピングされ、ビルや壁の向こうに何があるのかを“透視”するような体験が楽しめます。


企業のAR活用事例

子供服会社Brights and Stripesの事例
アメリカの子供服会社Brights and Stripesの事例があります。ARプログラムに対応するマーカーグラフィックをTシャツにプリントし、ウエアを着た子供がWEBカメラの前に立つと、AR体験ができるというものです。ウエアのグラフィックの柄に対応してポップアップされるオブジェクトも変わります。




子供向けアニメーション「TaoShu」の事例
「TaoShu」はシンガポールのアニメスタジオのPeach Blossom Media社が制作している3?7歳くらいまでの子供を対象としたアニメ作品です。戦士の子供”タオシュウ”と妹の”リンリン”が主人公で、中国の文化や中国語、中国人について学べるような学習要素を含んだ内容となっており、ヨーロッパや中東を含む世界30ヵ国以上で放送されています。
中国語で示されたARマーカーをWebカメラ越しに見ると、3DCGでその中国語の意味を教えてくれるという仕組みになっています。




時計メーカーティソ(Tissot)社の事例
パソコンの画面上で腕時計の試着ができます。製品の画像をクリックすると、腕に表示する腕時計も切り替わり、どの時計が似合うのかチェックできるほか、アプリケーションで「FUNCTION MODE」のボタンをクリックして、腕時計に表示されるマーカーをクリックすると、詳しい製品情報をカメラ画像に重ねて表示できます。



渋谷スキャナの事例
ユビキタスエンターテインメント(UEI)は、iPhone 3GS向けARアプリを使った謎解き・宝探しイベント「クリムゾンフォックス 渋谷の街に隠された暗号を追え!」を渋谷で実施した。渋谷の各所に隠された“暗号”の方角や距離をiPhoneのカメラ映像に重ね合わせるARアプリ「渋谷スキャナ」が用意され、参加者はアプリの情報を頼りに暗号を見つけ出し、ヒントを集めてゴールを目指というものでした。




最後に

ARについて色々と紹介してきましたが、ARがなぜ最近になってここまで話題になっているかというと、やはり携帯電話との相性の良さでしょう。
携帯電話のいろいろな場所や物体に接触する機会があり、ARに必要な現実空間を認識するデバイス(カメラやGPSなど)も持っているということは、ARを実現するのに相性が良いのです。
これから益々業界でARが注目されるはずです。

私(熊谷)もお勧めのイベントです。是非ご覧ください。


『GOOD TO GREAT』ご覧の皆様
私、学生のためのビジネスコンテストKING2010実行委員会広報局長の松沼雄祐と申します。

この度、弊団体が主催するビジネスコンテスト(8月22日-8月29日実施)のご案内をさせていただきます。
コンテスト参加の応募締切が7月4日(日)ですので、お早めにご応募ください。

以下告知文となります。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

第15回"学生のためのビジネスコンテストKING2010"
     -その挑戦、"異端"か"革命"か-   
        
   ―締切間近、応募者募集のお知らせー
<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<


・全国の精鋭たちと競い、共に何かを成し遂げたい方
・就職活動に向けて、他の学生より大きくリードしたい方
・将来起業したい、もしくは現在起業している方
・一流の社会人によるセミナーやフィードバックを受けてみたい方
・日本最大規模のビジネスイベントに参加してみたい方
・自らの成長のきっかけに、とにかく何かアクションを起こしたい方
・多岐にわたる良質な人脈を築きたい方
・何か本気で打ち込める経験を探している方
・自分の能力を限界まで試してみたい方
・リーダーシップ力、問題解決力を磨きたい方

・現在の大学生活に漠然とした不安を抱いている1・2年生
・就職活動のスタートダッシュを決めたい3年生・院1年生
・来るべき社会進出に向けて、一段の飛躍を望む4年生・院2年生

是非ご注目ください!

「学生のためのビジネスコンテストKING」は、今年で開催15年目を迎える日本最大級のビジネスコンテストです。
全国から応募し、高い倍率の予選を勝ち抜いた学生120名が、
6人1チームに分かれ7泊8日の合宿を通して、初対面の仲間と共にビジネスプランの策定を行います。

そして2010年も8月22日-8月29日の7泊8日間でKING2010を開催いたします。


◆KING2010コンテスト概要
  
【日程】2010年8月22日(日)- 8月29日(日)
【会場】独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター
【参加資格】大学・大学院・短期大学・専門学校に在籍する全ての学生
【定員】 120名
【主催】 学生のためのビジネスコンテストKING2010実行委員会
     代表:松下悠史(慶應義塾大学総合政策学部2年)
【後援】経済産業省、東京都、日本商工会議所、
    社団法人日本ニュービジネス協議会連合会、財団法人ベンチャーエンタープライズセンター

【KING2010の特徴】
◆コンテスト形式
問題解決能力・論理的思考力・情報分析などの力が養われます。またリアルなビジネスに触れることでビジネスの本質を体感す

ることができます。
◆初対面6人1チーム制
初対面6人1チーム制でプラン策定を行うことにより、多角的な視点の獲得や自己分析の経験が得られます。
◆ケースメソッド方式
全チームが切磋琢磨し、優勝という目標を目指して競い合うことにより、本気の空間で、各チームは成功へ向けて粘り強く挑戦

し続けることができます。
◆仮想ビジネス空間
外部から遮断され日常生活から離れた一切無駄のない環境に置かれることにより、ビジネスに没頭し、充実した時間を過ごすこ

とができます。
◆セミナー・コンサルティング
セミナーでは目標達成に必要な知識・技能を獲得できます。また、コンサルティングタイムでは、起業家、コンサルタントなど

、事業立案の専門家から的確なアドバイスをいただきます。
◆審査・フィードバック
審査では、作り上げたプランを第一線で活躍されるコンサルタントや社会人に評価していただきます。また、審査後にフィード

バックタイムをを設け、全チームが作成したプランについての講評をもらうことができます。
◆プレゼンテーション
今年度は述べ700名の前での決勝プレゼンテーションとなります。

【参加者の声】昨年度コンテスト参加者に以下のお声を頂きました。
◆経営を学ぶ楽しさ、厳しさを味わった。マーケティングをもっと深く知ろうと思った。(経営・3)
◆ビジネスのテクニック、論理力、自己観察力の程度が高くなった。(総合政策・1)
◆今後ビジネスをいろいろ立ち上げてみたい。(商・2)
◆ビジネスに対する考え方、グループ内での役割の把握、プレゼンの仕方など学ぶことが多く刺激を受けた。(外国語・4)

※コンテストや応募に関するより詳しい情報につきましては
KING2010公式WEBページをご覧ください
http://www.king2010.jp/


◆お問い合わせ
info@king-staff.org
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KING2010公式HP:http://www.king2010.jp/
公式ブログ:http://king2010.blog89.fc2.com/
twitter:https://twitter.com/KING_15th
mixi:http://mixi.jp/show_friend.pl?id=26775023     
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現在就職活動に取り組んでいる大学3年生、または、まだ内定を獲得していない4年生のあなた!こんな悩みをお持ちでありませんか?
●     履歴書(エントリーシート)に何を書いてよいか分らず、さっぱり筆が進まない
●     履歴書(エントリーシート)を効率よく書き終えることができない
●     履歴書(エントリーシート)を書き終えてみるとイマイチ何を伝えたいのかよく解らない文章になった
●     履歴書(エントリーシート)を具体的に添削指導してくれるメンターがいない
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【参加お申し込み】
下記のお申込みフォームからお願いいたします。
https://form.os7.biz/f/3e6e686d/ ※紹介者欄に「最強就活」と記載してください。

このセミナーでは、学生自身がきちんと自己分析をし、
?あなたはいったい何者か ?どんなことに心血を注いできたか ?出願先の会社のどこに魅力を感じて応募したのかを発見していただくことが大前提です。しかしながら、どうすればそれを紙にうまく表現できるかといった問題や、効率的にスラスラ文章を書くことができるのかその方法論についてわかりやすく説明したいと思います。

もしかして、履歴書(エントリーシート)について、あなたはこんな風に勘違いをしていませんか?
●     文章を書くには才能が必要だ
●     大量の枚数を仕上げるには、とにかく急いで取り掛からなければいけない
●     文章は「起承転結」で書かないといけない
●     作文(小論文)と履歴書(エントリーシート)は、それぞれ別の能力を試されている
●     とにかく自分の能力を詰め込んで、いかに優秀かをアピールしなくては…
【なぜいま書く力を高めなければいけないのか】
●     書く力がつくと、社会に出てから独り立ちをして、道を切り拓くちからが身につきます
●     書く力がつくと、社会人として必要な企画力、文章力、説明力が身につきます
●     書く力がつくと、読む力、話す力も自然に高まります
●     書く力がつくと、仕事も勉強も取り組むべき課題がみえ、意欲が高まります
書く力がつくと、自ら考え行動し、問題意識をもって生きることができます
【参加お申し込み】
下記のお申込みフォームからお願いいたします。
https://form.os7.biz/f/3e6e686d/ ※紹介者欄に「最強就活」と記載してください。

【開催概要】
○日時
2010年7月2日(金)19:00?21:00 
※18:45?受付・開場
○場所:「あうるすぽっと」豊島区立舞台芸術センター
〒170?0013
豊島区東池袋4?5?2 ライズアリーナビル3階 A会議室
TEL.03-5391-0751 
地図⇒ http://www.owlspot.jp/access/data/owl_kouiki.pdf
【交通案内】
東京メトロ 有楽町線 「東池袋駅」6・7出口直結
JR「池袋駅」東口より徒歩10分
○内容:
※作文実習教室 50分 800字で実際に履歴書の元となる「作文」を書いてもらいます
19:00 講師紹介
19:05 作文記述にあたって注意事項など
19:10 作文記述 作業時間
20:00 休憩
20:10 履歴書(エントリーシート)、作文(小論文)記述の極意
21:00 終了
※その他特典あり
○講師 リテラシー・プラス代表 木村 ミツヒロ
<講師プロフィール>
1973年生まれ 兵庫県神戸市出身
大学卒業後、商社を経て新聞社に転職。東京本社、名古屋支局で記者として活躍。中部経済記者クラブなどに所属しながら、モノづくり企業現場の取材、若手企業家、街ネタの執筆など幅広く取材。現在は雑誌の企画部門に所属。学生への履歴書(エントリーシート)、作文・小論文ライティングの添削指導を行っている。目標は、より多くの学生のリテラシー(読み書き能力)向上を指導し、目標を突破する力を養うお手伝いをすること。
**********************************************
参加費:  2,000円 (教材費・会場費)
出来る限りお釣りのでないようお持ちください
持参物:  シャープペン(または鉛筆B以上)、消しゴム、ノート
注1)    ご提出いただいた作文は、後日、添削をして各自へ返却いたします。PDF形式にして、メール添付にて返却とさせていただきます。
注2)    ご提出いただいた作文は、今後弊社の教材に指導例として使用させていただく場合がございます。その場合、個人情報保護法に留意し、匿名にて使用いたします。
【本件に関するお問い合わせ先】
リテラシー・プラス
TEL:090-5569-1073  メールm.kimura48@gmail.com
【参加お申し込み】
下記のお申込みフォームからお願いいたします。
https://form.os7.biz/f/3e6e686d/ ※紹介者欄に「最強就活」と記載してください。

みなさん、はじめまして。
アマゾン就活本ランキング一位「就活の王道」の著者、金子真歩です。

今から、みなさんに新しい「インターンの形」を伝えたいと思っています。
みなさんの大事な「2010年」はたった一度しかありません。ただ「流行っているから」という理由で、なんとなくインターン先を決めてしまう前に、2分間お時間をいただけませんか。

みなさんは数学を始める前に、「九九」を覚えましたよね。また、英語を始める前に、「アルファベット」を覚えましたよね。そう、基礎能力を固めずに、応用に進めるわけがないのです。

それと同じことがインターンにもあてはまると思いませんか?

ビジネスはとても奥が深いです。それを何も分からずに、わずかな間、インターンをしても「やった気になるだけ」で、何ら本質的な成長はないでしょう。
インターンで得るものを最大限にするためにも、まずはビジネス基礎能力を固める。現在のインターンはここが盲点になっていると思うのです。

そこで、私はみなさんに、新しいインターンの形「LRアカデミー」を提案します。「LRアカデミー」は学生であれば誰でも参加できる『無料ビジネス講義』です。しかも、拘束日はたった1日。受講者の中には「1日で1年分の経験をした」という方がたくさんいらっしゃいます。みなさんの1日を、「LRアカデミー」に預けてみませんか。「LRアカデミー」でしっかりと基礎を固めてから、インターンを決めても遅くはありません。

「LRアカデミー」で、みなさんとお会いできることを楽しみにしています!
【マイナビ】
http://job.mynavi.jp/12/pc/opt8308/ispsem.html?corpId=75729
【ジョブウェブ】
http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2704


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■受講者の声
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◎最強のビジネスパーソンへの道のりがうっすらと見えて、なんとしてもその高みに上らなければけならない!!との決意がわいてきた。(早稲田大学)

◎LRアカデミーはレベルが高く、わかりやすく、早く社会人となり試したいという気持ちにしてくれます。(青山学院大学)

◎こんなに良い講義が無料とは驚きです(早稲田大学)

◎大学で一年間マーケティングの講義を受けたことがありますが、その一年間よりも今回の4時間のほうが圧倒的に面白く、分かりやすく、ためになる感動的なお話しでした。(早稲田大学)

◎最高でした!!大学3年間で受けたどの授業よりもはるかに面白かったです(東京外国語大学 )

◎講義を受け終わって、良い本を一冊読み終わったような充実感があります(東京大学)

◎仕事に役立つだけでなく、日常生活の細かいコミュニケーションにまで通ずる内容でした。(東京大学)
【マイナビ】
http://job.mynavi.jp/12/pc/opt8308/ispsem.html?corpId=75729
【ジョブウェブ】
http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2704


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■「プロフェッショナルの仕事術」
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講義 :『プロフェッショナルの仕事術』
内容 :プロフェッショナルとは以下の3つの条件を満たす人間を指します。

1.期限を守る人
2.期待以上の成果を上げる人
3.周囲に貢献するチームプレーヤー

プロフェッショナルの条件を満たすためのスキルは、誰もが学び、身につけられるものです。
・時間管理法
・優先順位と劣後順位のつけ方
・問題解決法
・プレゼンテーション法
・改善法
・意思決定法
・思考法
・発想法       など約15項目
というカテゴリーにわけ、すべての仕事に共通するテクニックをお伝えします。

--

また、本講義には、マーケティングについての勉強も含まれます。世に多くのマーケティング本がありますが、そのほとんどは単なる知識的欲求を満たしたものであり、実践されたものではありません。

ハイテク業界、飲料業界、スポーツ業界、レストラン業界、医薬品卸業界、ラスベガスといった数多くのマーケティング成功事例を取り上げ、時代と顧客が求める「価値」を探ることで、売上を上げるためのマーケティングをたっぷりとお話します。

1.絶対的な「価値」を創るマーケティングテクニック
・顧客に対して新しい「使用価値」を提供する
・顧客に真の「問題解決」を提供する

2.相対的な"価値"を抽出するマーケティングテクニック
・リスクリバーサル
・Buy One Get One Free
・Free Gift For Buying
・周辺リスク除去

3.マーケティングテクニック集
・文章構成法
・テストマーケティング法   など15項目

【マイナビ】
http://job.mynavi.jp/12/pc/opt8308/ispsem.html?corpId=75729
【ジョブウェブ】
http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2704


  ※∞∞※∞∞※∞∞※∞∞※∞∞※∞∞※∞∞※∞∞※


先ほども述べましたが、受講者を内定者だけに限定するのではなく、"学生ならば誰でも参加可能"にこだわろうと考えています。もちろん大学名にはこだわりませんし、学年にもこだわりません。極論を言えば、中学生・高校生でも構いません。

当社の採用を受けた方、受けていない方も、まったく問いません。
何度も言いますが、学生ならば、誰でも参加可能なのです。

それでは最後にお申込の方法をお伝えしますね。
以下のURLより、お申し込みの登録をお願いします。

【マイナビ】
http://job.mynavi.jp/12/pc/opt8308/ispsem.html?corpId=75729
【ジョブウェブ】
http://intern.jobweb.jp/company/show/company_id/661/type/entry/entry_id/2704


もし、多数の申込者がいた場合、会場の都合上、人数制限を行なう可能性がございますのでご了承ください。なるべく熱意を持った方を優先して講義を受けていただきたいと考えております。

みなさんのお申込をお待ちしております!
そして、みなさんが「最強のビジネスパーソン」になることを、心よりお祈り申し上げます。

最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございます。
最近よく「価値観のあった会社で働くべきだ」という事をよく言われるようになりました。

私も価値観の合った会社で働くことは重要だと考えています。もちろん選考においても重視しているため、価値観を分かち合えるのかという視点で質問を投げかけます。


精神的苦痛は、時として肉体的苦痛以上に耐えられない

普段あまり意識していないかもしれませんが、人は生きる上で「何を大切にしながら(価値観)、何を達成したいか(ビジョン)」をそれぞれ独自に持っています。一方で会社も、それぞれが異なったビジョンと価値観を持っています。

多くの人は会社を選ぶうえで、待遇や知名度、安定感などを優先してしまうのかもしれません。もちろんそれらも大切な要素です。しかし、もし会社の目指すビジョンと価値観が、自分とずれていたら毎日働いていて辛くないでしょうか。

精神的苦痛は、時として肉体的苦痛以上に耐えられないのです。

ある金融機関に就職した私の知人がこんな事を話していました。

「僕は大学時代に引っ越しのアルバイトをしていた。肉体労働で金を稼ぐのは本当に大変だった。だから、ホワイトカラーとして高給を貰える金融機関へ就職した。だけど、入社してある事に気付いた。それは、肉体労働以上に過酷な世界がここにはあったということだ。さらに、肉体労働だから大変というのは浅はかな考えだったということだ。

 肉体労働以上に、精神的にこの仕事は厳しい。もちろん、お金のためと割り切れる人間にとってはそう厳しくもないと思う。上司から”儲けるためだったら死ぬ気で働け”と理不尽な事を言われても、”そうですね”と自分の中で消化できるからだ。

 しかし僕は、金融機関であれば安定していて、両親も喜んでくれると思って入社を決めてしまった。仕事に対しての使命感もあまりなく、人生はお金がすべてでは無いと思う僕にとって、この現状は苦痛以外の何物でもない。一緒に働いている僕の周りもこう考えている人がほとんどだ。そんな人の苦痛を和らげるために、この高給が支払われているのだと。」

この話は少し極端かもしれませんが、合わない会社に勤め続けるのは辛いのでしょう。待遇や知名度、安定感などでは埋められないほどに。会社で働く人にとっても辛そうに働いている人を見るのは良いものではないでしょうし、業績も上がらないはずです。


会社が悪いわけでもない。自分が悪いわけでもない。

反対に、ビジョンや価値観の合う会社に勤めらたのであれば、人は放っておいても生き生きと働けます。
価値観の合った会社で働いている人にとっては、楽しく働いているのに、給与まで支払われるという感覚なのでしょう。給与をいくら貰えるかという世界で我慢して働いている人にとっては、「甘い」と感じるのかもしれません。しかし、知らないだけで世の中にはそれを実践しており、かといって給与水準が低くない企業が少なからずあるのです。

さらに、組織にとってもよい影響を与えます。
ルールだけで縛り付けるのではなく、企業理念・価値観や企業ビジョンに共感するメンバーの集団を目指し、より強固な求心力ある組織体を実現していくことができます。

リスクマネジメントについても同様です。全てのトラブルをルールでカバーできるわけではありません。想定できないトラブルも当然発生します。そうした事態に直面したときに、メンバーがどのように判断し、どのような行動をとるべきかの基準や考え方の根幹は、それぞれの企業の持つ理念や価値観に結びついているのです。これらが、結果として好業績につながっていきます。

会社が悪いわけでもなく、自分が悪いわけでもなく、「なんとなく合わない」。

ここにビジョンや価値観が関係しています。これがどういうことなのか、働く前に考えて欲しいというのは酷かもしれませんが、就職活動をする上でしっかり考えてみてください。
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今年も開催!6月19日(土)@東大本郷キャンパス
「チームで学ぶマーケティング講座主催」講演会&事業計画発表会 開催!
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3ヶ月間かけて、大学生がゼロから学び、考えぬいた事業計画を発表します。
社会で大活躍中の豪華ゲスト多数襲来!
パナソニック株式会社 役員 宮部氏による講演もあります!
また、発表会後には懇親会も予定されています!
 
・3か月でどのような事業案が出来るのか興味のある方
・宮部氏の講演を聞きたい方
・いろいろな環境の人と接してみたい方
・次期講座に興味のある方
少しでも興味をお持ちいただいた方にはぜひ足を運んでみてください!

昨年度の講座の様子(発表会の様子ではありません):
http://www.youtube.com/watch?v=zqMLiqJJIRE

【日程】 平成22年6月19日(土) 13時半開場、14時開始(懇親会:18時開始)

【会場】 東京大学 本郷キャンパス 農学部 1号館 8番教室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_07_01_j.html

【費用・参加人数】
学生&社会人 先着150名限定 ※服装自由
参加費:500円(会場の関係でご協力をお願いしております)
懇親会(希望者のみ):2000円

【参加申し込み】
パソコン用URL http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P16884518
携帯電話用URL http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P16884518

申し込み期限は当日6月19日です。
前日にリマインダーメールを差し上げたいので、申し込みをお願いいたします。
また、定員制となっていますのでお早めにお申し込みください。

【講演者紹介】
宮部 義幸 氏
パナソニック株式会社 役員
-略歴-
昭和58年 松下電器産業?入社
平成11年8月 同社デジタルネットワーク戦略推進室技術・アライアンス戦略
       グループリーダー
平成12年6月 同社eネット事業本部eネット戦略企画室事業戦略
       グループリーダー
平成15年1月 同社RD企画室長
平成15年9月 同社コーポレートRD戦略室長兼産学連携推進センター所長
平成20年4月 同社役員(現任)

【参加申し込み】
パソコン用URL http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P16884518
携帯電話用URL http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P16884518

お問い合わせは「チームで学ぶマーケティング講座」運営チーム
( mctl2010_inq@googlegroups.com )
または、運営リーダー石川(ishikawa.y.abあっとtitech.ac.jp) までどうぞ。
また、この講座や発表会の詳細についてはホームページ
( http://okadajapan.web.fc2.com/ ) をご覧下さい。

iPhone 4とiPhone 3GSの違いを、非常にわかりやすく表した画像を発見。iPhone 3GSから買い換える方は、一度見ておくと良いと思います。


Photo by : mahalo.com


今期就職活動を始める予定の皆様へ

大不況、そして不安定な政治。
日本は今、大きく揺れています。
そんな中で、金融が経済・政治に与える影響はますます大きくなっています。

今回のイベントでは、クレディ・スイス証券の方々をお招きし、
世界経済におけるアジアのポジショニング、
アジアの中の日本についてお話をいただきたいと思います。

日本にいる外資金融がどのようなミッションがあるのか、
クレディ・スイス証券の他社とは異なる強みは何か、を伺い、
外資金融機関、特にクレディ・スイス証券の働き、
世の中での役割も知っていただければと思います。

外資金融期間への就職を希望する方から、
なんとなく今後の社会に興味がある方まで、
多くの方にオススメです。
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■■概要■■
【日程】 6月27日(日)
          ★第1回講演:13:00-15:00 ★第2回講演:15:00-17:00
※上記、第1・2回とも同じ内容です。いずれかをお選びください。

【会場】 芝蘭会館 別館 2階 (研修室1)
京都市左京区吉田近衛町 京都大学医学部構内
※京大正門前より徒歩2分
http://www.med.kyoto-u.ac.jp/siran/kotsu.htm

【対象】 京都大学 学部3回生、院1回生(2012年卒業見込みの方)
          及び2回生も参加可能!

【定員】 1回あたり40名程度
  ※応募多数の場合は抽選となります。
  ご当選者には、追って当日のご案内をお送りいたします。

【持物】 筆記用具

【共催】 クレディ・スイス証券株式会社・株式会社グーデックス(AdStyle運営会社)
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■■プログラム■■
【会社・インターン紹介】
クレディ・スイス証券の会社案内とインターンシップの紹介をしていただきます。

【部門紹介】
各部門の方々から、それぞれのお仕事について伺います。
同じ会社でも、各部門で行っていること、学べること、感じることが違います。
興味を持って聞いてみてください。

【全体での質疑応答タイム】
社員の方々に直接質問ができます。
今までのお話の中で興味を持ったことをどんどん質問してください!
----------------------
■■こんな方に特にオススメです■■
・これから就活を始めるが、特になにも準備していない方
・日本がこれからどうなるかなんとなく不安な方
・日本経済に問題意識を持っている方
・金融機関への就職に興味がある方
・サマーインターンに興味がある方
----------------------
■■参加お申し込み方法■■
Ad-Styleの申し込み画面より、必要事項、参加の動機を記入のうえ
お申し込みください。
⇒ URL:http://adstyle.co.jp/

【締切日】 6月18日(金)18:30まで
※申込多数の場合は、抽選にて当選者に追ってご連絡申し上げます。
キャンセルが発生した場合には、追加募集をいたします。
なお、申し込みのためには、Ad-Styleへの登録が必要になります。
今期就職活動を始める予定の皆様へ

そろそろ夏のインターンを考える時期になりました。
この度は、皆様の「自分軸=Myスタンス」確立を一歩進めるのに最適なイベントを開催します。

『World Cafe ?未来へのMyスタンス?』と銘打ちまして、
「ワールドカフェ」という対話手法を使い、参加者の「自分軸」を対話を通して深めていきます。

今回は、外資系証券会社であるBNPパリバ証券から、多数の社員様にご参加いただきます。
実際の現場で働かれているBNPパリバ証券の社員の方のお話を聞き、共に対話することで、
より一層「自分軸」を確立することができます。

グローバルリーダーと仲間達とWorld Cafeという対話手法で本気で深く考え、
「自分軸」を決めましょう!
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■■概要■■
【日程】 6月25日(金)PM18:30-22:00(受付開始 PM18:00?)

【会場】 芝蘭会館 別館 2階 (研修室1)
京都市左京区吉田近衛町 京都大学医学部構内
※京大正門前より徒歩2分
http://www.med.kyoto-u.ac.jp/siran/kotsu.html

【対象】 京都大学 学部3回生、院1回生(2012年卒業見込みの方)

【定員】 40名程度(応募はお早めに!)
※応募多数の場合は抽選となります。
  ご当選者には、追って当日のご案内をお送りいたします。

【持物】 筆記用具

【服装】 私服でお越し下さい!(カジュアル・ラフな服装歓迎)

【共催】 BNPパリバ証券・株式会社グーデックス
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■■プログラム■■
【ストーリーテリング】
BNPパリバの社員の方から、人生と実際の仕事について、語っていただきます。
実際に働いている方の話を深く聞くことで、自分の働き方・生き方を考える
きっかけにしてください。

【ワールドカフェ】
ストーリーを元に、学生・社会人入り交じって、「ワールドカフェ」という手法で
対話を行います。
食事をとりながら、リラックスをした状態で(まさにカフェにいるような状態で)
それぞれの働き方・生き方を対話を通して深く感じましょう。

【会社・インターンシップ説明】
BNPパリバ証券の会社案内とインターンシップ紹介をしていただきます。
----------------------
■■こんな方に特にオススメです■■
・これから就活を始めるが、特になにも準備していない方
・自己分析をしないといけないと思っている方
・自分の方向性がまだよくわかっていない方
・外資金融機関への就職に興味がある方
・サマーインターンに興味がある方
----------------------
■■参加お申し込み方法■■
Ad-Styleの申し込み画面より、必要事項を記入のうえ
お申し込みください。
⇒ URL:http://adstyle.co.jp/
なお、申し込みのためには、Ad-Styleへの登録が必要になります。
リクルートに関しての記事。後でコメントを付けていこうと思います。取り急ぎ引用しておきます。

 未公開株譲渡事件、ダイエー傘下入り、そして――。今春、創業から50年の節目を迎えたリクルートが3度目の正念場を迎えている。業績が急速に悪化、この1年で6000人が退社するという異常事態に直面する。リクルートに何が起こっているのか。

従業員の4分の1が退社

 「利益を確保するために人を切る。“普通の会社”になったリクルートに未練はなかった」。リクルートのグループ会社を昨年退職したOBはこう打ち明けた。

 「卒業」。リクルート社内では新天地での活躍を願う気持ちを込めて、社員が会社を辞めることをこう呼ぶ。だが、2009年春に始まった人員削減は「卒業なんて耳障りのいい言葉で表現できるものではなかった」という。


 まず、本体やグループ会社で働く契約社員の期間満了に伴う契約更新をやめ、補充を一斉に中止。リクルートスタッフィングやリクルートエージェントなどのグループ会社では、過去に例のない早期退職も実施した。昨年4月に2万5000人いたグループの従業員数は、今年4月には1万9000人にまで減少。企画力や営業力に定評のあるリクルートの退職者は他社から引く手あまたで、人材輩出企業と呼ばれたが、「これではもはや人材排出企業。人材こそが財産の会社だったはずなのに」と別のOBも古巣の変貌(へんぼう)ぶりを嘆く。

 わずか1年で全従業員の4分の1にあたる6000人を減らすという、大規模なリストラに走ったのには、もちろん理由がある。

 「景気の厳しさを感じている。中でも人材(市場)は厳しい」


5月13日、東京商工会議所で10年3月期連結決算を発表した社長の柏木斉は、硬い表情を1度も崩すことなく、こう語った。売上高に相当する営業収益は前の期に比べて26.8%減の7933億円。非上場ながら連結業績の開示を始めた07年3月期以降で初の減収は大幅なものだった。リストラ効果で人件費を2割削減するなどして715億円の営業利益を確保したが、それでも前期比では36.8%もの減益に終わった。

 柏木が説明するように、業績悪化の要因の1つは、売上高の5割を占める人材派遣事業の不振だ。大学新聞向けに企業の求人広告を集める代理店業が祖業のリクルートが派遣ビジネスに参入したのは1987年。業界5位の座に甘んじていたが、07年末に「オー人事、オー人事」のテレビCMで知られた業界最大手のスタッフサービス・ホールディングスを約1700億円で買収し、一躍首位に立つ。


裏目に出た買収策

 04年に社長兼最高経営責任者(CEO)に就任した柏木は、バブル期の不動産開発とノンバンク事業の失敗で抱え込んだ1兆4000億円の有利子負債一掃にメドをつけると、07年に「今後5年間で2000億円を投資する」と宣言。「10年度に連結売上高1兆円」という中期目標を掲げ、“買い物”を精力的に物色し始める。3000億円を超える売り上げ規模を持ち、6000億円規模だった連結売上高を一気に拡大できるスタッフサービスの身売り話は、柏木ら現経営陣の目に「目標達成への近道」と映った。

 柏木は08年3月期決算で、売上高1兆円という目標の前倒しでの達成を報告。その年の1月に本社機能を移転した東京駅前の真新しい高層ビル「グラントウキョウサウスタワー」の周囲では、肩で風を切って歩くリクルート社員の姿が目に付いた。

 だが、経営陣の得意満面な表情も08年秋を境に暗転する。リーマン・ショックをきっかけにした景気低迷で、製造業を中心に「派遣切り」が続出。派遣労働の規制強化の動きをにらみ、企業が派遣から直接雇用に切り替える動きも相次いだ。10年3月期は派遣事業だけで前の期に比べ1659億円もの減収となった。

 「派遣業界でのキャリアは浅いが、日々活躍している派遣スタッフのための仕組み作りに取り組みたい」。5月25日、業界団体の日本人材派遣協会(東京・千代田)の新しい理事長に就任したリクルートスタッフィングの長嶋由紀子社長は総会でこうあいさつした。

 民主党政権は労働者派遣法改正案の今国会での成立を目指しており、実現すれば、市場のさらなる縮小は必至。リクルートスタッフィングやスタッフサービスなど複数の派遣子会社を抱えるリクルートのリーダーシップに対する業界の期待が膨らむが、リクルート社内や外部の株主企業からは、「派遣事業強化という戦略の失敗はあきらか。業界団体の長を引き受けている余裕はないのでは」と冷ややかな声が漏れてくる。


薄れるリクルートらしさ

人材派遣以外の事業部門も軒並み業績を悪化させている。深刻なのは、かつてベンチャーの旗手として急成長してきた際の「リクルートらしさ」が機能しなくなってきたことだ。「らしさ」の1つは企画・提案力にあったが、もはや、世の中を変えるような新しいサービスを次々に生み出したかつての姿はない。


 「提案が年々、小粒になっている」。リクルート幹部の一人はため息をつく。83年から毎年開催している新規事業提案制度「RING(リング)」。社員の自由応募による新規事業のアイデアを審査し、受賞した提案は実際に事業化する。結婚情報誌「ゼクシィ」や無料クーポン情報誌「ホットペッパー」、男性向け無料情報誌「R25」などはいずれもリングから生まれた。09年度の提案は344件と、前年の半分以下、グランプリに該当する提案はゼロだった。02年に準グランプリとなったR25以来、目だったヒットがない。

 企業風土とも言える強力な営業力もなかなか機能しない。


 同社には社員だけがイントラネットで見られるリクルート用語辞典がある。そこに掲載される「ビル倒し」という社内用語はオフィスビルの1階から最上階までを飛び込みで営業することを意味する。営業力を売りにするリクルートらしい用語だ。「固定電話の受話器をテープで手にぐるぐる巻きに固定し、仕事がとれるまで電話をかけ続けたこともある」と語るつわものも珍しくない。

 しかし、インターネットの台頭で、人材や店舗、旅行を紹介するサービスが相次ぎ登場。リクルートは価格競争に巻き込まれ、看板の営業力だけでは、広告収入を維持できなくなっている。

 リクルートもネットサービスで対抗するが紙の時代の優位性を十分に発揮できないでいる。07年には最新の技術を駆使したネットサービスを企画開発する「メディアテクノロジーラボ」を設立したが、過去の成功モデルを金科玉条とし、変化を嫌う既存事業部門との溝は深く、その役割は限定的なものにとどまっている。SNS(交流サイト)やミニブログなど、ネット界の話題を独占する「ソーシャルメディア」やモバイル分野では、リクルートの存在感は極めて薄いのが実情だ。

過去最大の正念場に

 4月1日、通称「G8」と呼ばれる東京・銀座の旧本社ビルの壁面に50周年を記念して、大きな「年表」が掲げられた。「とらばーゆする」「ガテン系」 ――。創業時からリクルートが生み出してきた数々の情報誌やサービスの名称、その時々の流行語が描かれ、通行人の目を引く。62年に創刊した「企業への招待」は、学生が「就職先を自分で選べる時代」を切り開いた。不動産業界ではいまや常識となっている「80メートル=徒歩1分」というルールを作ったのもリクルートの「住宅情報」だ。リクルートが介在することで、人々の生活に役立つ様々な情報が整理され、「情報の受け手となる利用者は選択肢が大きく広がり、送り手の企業はビジネスチャンスが拡大した」と評する声は多い。


 だが、「企業規模が大きくなるにつれ、自由闊達(かったつ)な雰囲気は薄れ、管理部門が幅をきかす大企業病が目立つようになってきた」とベテラン社員は指摘する。リクルートの門をたたく人材も、型破りな天才肌より、そつなく仕事をこなす秀才が増加。「自分でモノを考えるよりは、指示待ちタイプの人間が増えた」と、ある情報誌の編集責任者はあきらめ顔でこう話す。

 「自ら機会を創(つく)り出し、機会によって自らを変えよ」。創業者の江副浩正の言葉は、リクルートのDNAとして今も語り継がれている。リクルート事件に揺れた88年も、江副が保有株式を譲渡して実質的にダイエー傘下に入った92年も、リクルートは江副が説く「自転」を止めず、時代をリードする新たな情報誌やサービスを生み出し、広く普及させてきた。

 業容拡大を外部企業の取り込みで達成する買収策は裏目に出た。では、リクルートらしさで成長する「自転」の勢いを再び取り戻せるか。リクルートは創業 50年目にして最大の正念場を迎えている。=敬称略

(産業部 小川義也)
好評につき追加日程決定!!

こんにちは!
中央大学法学部法律学科4年 川目裕也です。

来たる6月13、15日に今年から就職活動を始める3年生を対象に、少人数制(9名限定)の就活セミナーを開催することになりました。

3年生はそろそろ就活という言葉が出始める時期ではないですか?

とりあえず何か動き始めなくちゃと思っている方もたくさんいらっしゃると思います。

「でも、そもそも就職活動って何するの?」

そういった会話をよく聞きます。

私も去年のこの時期にそういった不安や悩みがありました。

そこで、同じように漠然とした不安を抱いている3年生のために少人数制で就活セミナーを開くことにしました!

『なぜ、少人数制?』と思った方もいると思います。

それは少人数制にすることで、模擬面接や個別相談を可能にし、一人ひとりに合ったアドバイスやお悩み解決をしていきたいと思ったからです。

そして私たちはこのセミナーを通じて、漠然とした就活の全貌を明らかにし、今やるべきことを理解してほしいと思っています。

【こんな人は参加♪】
□就活に漠然とした不安がある方
□面接の雰囲気を体感したい方
□まず何をしたらいいか知りたい方

■ セミナー内容■
18:00 講師による講演 ?企業が求める人材・企業選びのポイント・自己分析の仕方・就活スケジュール?

19:30  模擬面接&個別相談会 ?プロの方に面接官をして頂けるチャンス!また、就活経験者による、個別の就活進路相談?
 
20:30  交流会 ?特別ゲストとして社長をお呼びしました!講師の方、就活経験者とフランクに縁を築こう?
 
■詳細■
主催:学生団体MSA
日時:2010年6月13日 or 15日 18:00?21:00
会場:東京都港区南麻布3-3-1 麻布セントラルポイントビル4階
株式会社Miraie 会議室
17:30に「麻布十番駅」1番地上出口、
もしくは「広尾駅」1番地上出口にお集まり下さい。
会場まではスタッフがご案内いたします。
対象:これから就活を始める12年卒の方
費用:2000円(当日お支払い頂きます。)
持ち物:服装は自由、筆記用具、課題(お申し込みいただいた方にお送りします。)
定員:各日9名
お申し込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/8a65e3f0104044

■ 講師 
?谷津 孝啓?
・略歴 
2006年4月、株式会社エージェント・テクノロジー・グローバルソリュー ションズへ新卒入社。
女性に特化した求人メディアの立上げ、新卒採用コンサルティング事業の立ち上げに関わり
幅広く企業の採用業務のコンサル ティングに関わる。
2009年1月、創業期の(株)Miraieへ入社し大手企業を中心とした
新卒採用コン サルティングを事業化し、大手企業を対象に新卒採用業務のアドバイザリーに携わる。
Miraie Student Academyの運営事務局長として学生のサポートや相談窓口を担当。
またベンチャー就職ナビのオフィシャルセミナー講師も担う。
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※ 定員になり次第受付終了させて頂きます。予めご了承下さい。
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【受講者の声】
面接で自分がどれほどできないか自覚できました。
危機感を持てて嬉しいです。これほど充実したセミナーをやっていただける機会を提供していただき、ありがとうございました。
(東洋大学 K君)

すべてに新しい刺激を受け、期待以上の収穫がありました。
また、谷津さん、中村社長の話が魅力的で感動しました。
自分に足りないものが次々に出てきて大変勉強になりました。3人の先輩方も親切で話しやすく大変ありがたかったです。
(上智大学 Y君)

【お問合せ先】
お気軽にどうぞ!
川目裕也
08011738618
hirake50000-n.@docomo.ne.jp
『絶対にあきらめるな』

ちょうど中学1年生か2年生の頃の話です。当時中高一貫の全寮制の学校に通っていので、夏休み明けに寮のテレビの前でみんなで高校野球を見ていました。その年、久しぶりに九州勢が決勝まで進んだこともあり、熱心に応援していたのを覚えています。

それは、1996年(第78回)夏・ 決勝(松山商業-熊本工業)9回でした。まずはこの画像を見て下さい。10分ほどありますが、全て見るに値する内容だと思います。




9回2死から奇跡が2度起きた試合です。熊本工・沢村の起死回生の同点ホームラン。そして、10回裏のサヨナラのピンチを救った松山商・矢野の“奇跡のバックホーム”は圧巻です。

本当に鳥肌が収まらず、涙しながら見た試合でした。最後の最後まで勝負はわからない、諦めたら試合終了だと心に刻んだ瞬間です。

高校野球には本当に多くのことを学ばせてもらっていると感じます。さらに、高校野球では名場面というのが付き物です。おそらく一回負けたら終わりという緊迫感と、体力、気力ともにギリギリのところで行われるというのが名場面を生むのかもしれません。そして、その場面までの努力といった背景が人々に感動を与えるのでしょう。

絶対に諦めないことはもちろんのこと、どうやったら名場面と言われるほど相手に感動を与えられる仕事ができるのかということも今後考えていきたいと思います。
”就活”は常に進化している。

今から約半世紀前、リクルートが『企業への招待』を創刊した。当時、企業の情報を得るためには、雑誌を元にアナログで会社を探し、手紙を送って資料送付依頼するというのが常識だった。

しかし、インターネットの出現により、”就活”が激変する。
エントリーをわざわざ手紙でする必要がなくなった。企業の情報を一括管理し、検索できるようになった。情報の価格が低下したことで多くの企業出稿の門戸が開かれた。就活にイノベーションが起きたのだ。

そして、WEB2.0の出現でさらに変化が加速する。
送り手と受け手が流動化し、誰でもがウェブを通して情報を発信できるといった、みん就をはじめとするサイトが繁栄を極めた。


では、次の変化は何が牽引するのか?

近年、リクナビやマイナビのブログ機能が人気を博している。本来ここで紹介するのは『ブログで就活(仮題)』だったのかもしれない。

日本でブログが急速に広まったのは2002年。それ以降、各企業はブログを活用し採用活動をおこなっていた。しかし、就活サイトにブログ機能は導入されていなかった。リクナビやマイナビがブログ機能をサイトに付与されたのは約2年前。

はっきり言って遅すぎた。もう次の波が来ているのだ。

そのソーシャルな波を牽引するものこそtwitterだ。これからtwitterを使った就活時代が必ず来る。そんなtwitterを使った就活時代を牽引する本が『twitter就活』である。

はじめに -「内定なう」の時代がやってきた!-

PROLOGUE
Twitterで就活が変わる!
・学生と企業をつなげるTwitter
・Twitterで自分をアピール!
 セルフブランディングのすすめ
・オープンでオーセンティックな
 企業しか生き残れない!

CHAPTER1
Twitterに登録した瞬間、就活ははじまっている!
・Twitter就活は本名が基本
・顔写真はすべて同じものを使う
・自己紹介は数字と固有名詞で具体的に書く
・ブログやホームページのリンクも貼っておく
・背景画像もアピール手段のひとつ

CHAPTER2
就活生の正しいつぶやき方
・140字で何をつぶやくのか?
 Twitterの基本的な使い方
・あなたのつぶやきは見られている!
・タイムラインはあなたを映し出す鏡である
・毎日の行動をつぶやく
・学生時代に打ち込んだことをつぶやく
・つぶやくときのマナー&べからず集

CHAPTER3
誰をフォローする?フォロワーはどう増やす?
・志望する企業のアカウントをフォローする
・競合やキーパーソンをフォローして
 業界研究で一歩先を行く
・企業にフォローしてもらうには?
・フォロワーをどうやって増やすのか?

CHAPTER4
就活ノートもTwitterで!情報収集+企業研究のしかた
・就活ノートの代わりに「ついろぐ」を活用する
・「ついろぐ」が企業研究・分析のツールにもなる
・つぶやきが行動を加速させる

CHAPTER5
Twitterをリアルな人脈づくりにつなげる
・Twitterを使ってOB・OG訪問
・会社説明会をtsudaるのはOK?
・Twitterで就活仲間とつながる
・そして、いよいよ「内定なう」

EPILOGUE
企業・採用担当者のTwitter活用法
・企業が行う「Twitter就活」の基本的な考え方
・「内定なう」までの道のり
・ライブレボリューションの事例紹介

おわりに -企業に変革を迫るTwitter!-
[巻末付録]就活生がフォローすべき
     社長Twitterアカウント一覧


最後に、twitterが就活を根底から覆すかというと、それは無いだろう。twitterで企業エントリーは出来ないし、採用管理も難しい。しかし、使い方次第では恐ろしいほどの効果が期待できるツール。それが、twitterなのだ。

その使い方の秘密を手に入れて有利に”就活”を進めてみて欲しい。

就活生のためのtwitter活用法-つぶやきが就活を変える-

ライブレボリューションの2011年度新卒採用の13人目の内定者が出ました。

彼女(@chi_chica)との出会いは、冬の個別面談でした。面談が終わった後、「興奮しました!!」といって帰られたのを今でも覚えています。

その後、面談でお会いした際にも利他の精神とコツコツと努力を積み重ねていく姿勢には感動しました。学業、バイト、サークルが忙しい中、深夜2時か3時まで次の日の予習を毎日欠かさず続ける意志の強さも素晴らしかったです。こぼれ話になりますが、運の良さもピカイチでしたね。

この真面目で努力家な部分を仕事に活かせば、数年後恐ろしいほどの力になっていると思います。既に凄いですが更なる成長を楽しみにしています。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/
ライブレボリューションの2011年度新卒採用の12人目の内定者が出ました。

彼(@nagataka_ma)との出会いは、懇親会でした。直接この場では話せなかったのですが、担当者から、論理的かつ仲間に対しての愛情の強い素晴らしい人がいるということを聞いていました。

面談でお会いした際にも100人規模のサークルの代表として、サークルを愛し、仲間を大切にする姿勢には心を打たれました。責任感と愛情、そしてスキルの高さには素晴らしいの一言だと思います。最終的に大手金融機関に内定を貰うも、LRを選んでくれたのは嬉しかったです。

チャレンジ精神と調整力を武器に、リーダーシップを発揮して仲間のことを最大限に考えてくれるメンバーとして活躍を楽しみにしています。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/ 
ライブレボリューションの2011年度新卒採用の11人目の内定者が出ました。

彼(@ARB_Bowout)との出会いは、懇親会でした。非常に論理的かつ、これだけ共感力に富んだ人はなかなかいないなと感じたのを覚えています。

大学院で研究していたこともあり推薦で会社を選べる状態であったにも関わらず、大切なのは働く人や会社のあり方であると考え、推薦のあり方に疑問を持ち就活をされていました。疑問を持たずに進むほうが楽なはずなのに己の信念と哲学で選考に進んでくる姿は、これからの成功を想像させてくれました。

これからも本質を見極める眼と実行力を持ち味に活躍を楽しみにしています。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/ 
ライブレボリューションの2011年度新卒採用の10人目の内定者が出ました。

彼(@piyopeso)との出会いは、就活セミナーでした。セミナーで『就活の王道』という本を使っているのですが、セミナー後にお会いしたときに、あまりに輝く目で話を聞いているので、思わず私の持っている『就活の王道』を差し上げたことがありました。普通はあげたりしていないのですが特別に。

当時LRに入ってくるのか分からなかったのですが、何度もLRに足を運んでくれ、毎回ビジネスについて、LRについて、わからないことをぶつけてくれました。当時から意識の高さとビジネスリテラシーの高さはピカイチでした。最終的に大手金融機関に内定を貰うも、LRを選んでくれたのは嬉しかったです。

持ち前の能力とキャラクターで愛される優秀なメンバーとして活躍を楽しみにしています。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/ 
ライブレボリューションの2011年度新卒採用の9人目の内定者が出ました。

彼女(@ayuyu12)との出会いは、12月の懇親会でした。直接この場では話せなかったのですが、担当者から強い芯のある人ですという風に聞いていました。

実際に選考や面談でお会いすることになるのですが、芯の強さはもちろん、集中力の強さは素晴らしく、徹底遂行する意志の強さは素晴らしいと感じました。本人の努力はもちろん、ご両親の教育も素晴らしかったのだなと感じさせられました。

どんな困難な問題にも笑顔でポジティブに向かえる姿勢はこれからのビジネスライフで大いに力を発揮するはずです。これからの活躍を楽しみにしてます。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

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ライブレボリューションの2011年度新卒採用の8人目の内定者が出ました。

彼女(@seaside0607)との出会いは、夏のLRアカデミーでした。会社説明会後も一定のペースで選考に来ていたことを今でも思い出します。実はこの一定のペースに意味があるとは、思いもよりませんでした。

初めて面談でお会いして話をしたときに、ずいぶん人として成熟していらっしゃるのだなと感心したのを覚えています。さらに、ボランティアなどで人を喜ばせたい、人を幸せにしたいと考えながらもビジネスマインドを持ち合わせ、ビジネスにコミットすると決められていたのには驚きました。

なぜ一定のペースで選考に進んでいたのか、この理由をここで話しませんが、戦略的で素晴らしかったです。これからビジネスの世界での活躍を期待しています。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

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ライブレボリューションの2011年度新卒採用の7人目の内定者が出ました。

彼(@yosuke_tsurumi)との出会いは、3月の懇親会でした。

懇親会後も面談で彼と数回にわたって会うことになるのですが、会うたびに驚くほどの成長をしていました。私の前に現れるたびに成長しているため、本当にビックリしました。謙虚で吸収が驚くほど早いというのがこの成長を支えているのでしょう。

さらに”メンバーのために”を理解して、どんな仕事でも快く受け入れる姿勢はプロとしての素養を充分に備えている方だと感じました。これからの急成長に期待しています。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

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週刊ダイヤモンド(2010/4/10)でライブレボリューションが取り上げられています。

起・業・人」(p114)というコーナーなのですが、起業家である社長の増永についての話がメインです。

で、その中で「当社の自慢」を挙げてくださいということで、LRのメンバーを代表して11年度の内定者たちの写真が掲載されています。

取材を受けた当時は4名だったので、その4名を写していただきました。ちなみに、本日時点で内定者は6名となっています。




よくよく考えると内定して数日で、LRメンバーとして雑誌に載っています!!
なかなか凄くないですか(笑)?

彼らに雑誌に載るよということを伝えたところ、最初は緊張していましたが、ビックリするほどしっかり写っていました。なかなか肝が据わっているな?



●11年度内定者の皆さん(左から、内藤さん、鍵山さん、和田さん)
内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/


4月4日で27歳になりました!

3日の夜に07入社メンバー、09入社メンバー、10入社メンバー、11内定者メンバーの20名近くで私の誕生日をお祝いしてくれました。いろいろなサプライズを用意していただき、本当に涙ものの感動でした。こんなに素晴らしいメンバーに祝ってもらえるというのは幸せなことです。

当日の内容は今回書ききれないので、次回書こうと思います。

さて、ビジネスライフも早いもので4年目を迎えることになります。昨年一年間も満足できるものとはほど遠いですが、走り抜いた一年間でした。

ちなみに今年、私が会社説明会やセミナーの講師をどのくらいやったのか、興味本位で計算してみました。2010年度の採用活動はこんな感じでした。

・会社説明会講師:67回
・セミナー講師:34回
・セミナーワークショップ講師:88回

計 189回

一年が365日なので、ほぼ2日に一回は会社説明会やセミナーの講師をしていたことになります。「よくやったな」と数字を見ると思います。上記に加えて、選考など採用活動の諸々やっているので、去年に比べると貢献できる幅が相当広がったかなと感じています。LRブランドも少しずつですが、認知されてきているようです。おそらくこの企業規模でここまで学生に支持していただいている企業はなかなか無いのではないでしょうか。

私が採用に携わってから、既に30名以上の内定者がLRに入社したことになります。今年も20名から30名近くの内定者が新たにメンバー加わります。

採用担当者としての責任もさらに大きくなります。27歳は彼らの将来に貢献できるよう更なる成長を遂げられるよう、今年も精一杯走り抜けようと思います。

これからも皆さんよろしくお願いいたします。
10入社メンバーの皆さん、入社おめでとうございます!!

4月1日は、去年、10年度新卒採用で最初に内定を貰ったメンバーが、インターン生として初出社した日にもなりますね。あれから約一年経ったことになります。一年前とは違った姿に感動しました。

皆さんは、内定してからすぐにインターン生としてLRに来てくれました。
中には毎日来てくれていた人もいました。3日しか休まなかった人がいたというのは驚きです。中には大学の研究が忙しく、あまり会社に来られないからといって、休日に勉強しているメンバーもいました。

日頃の仕事を通じて、
”費用対効果を計算しながら考え込む姿”
”プログラミングが動いて喜ぶ姿”
”会社説明会の講師をやりきる姿”
”ホスピタリティを追求する姿”
”経済・市場について語る姿”
”LRの魅力を就活生に伝える姿”
など。

内定者ではあり得ない進化を遂げていると感じます。また、改めてこういう日があると一年前と比べて感慨に浸ってしまいます。

そして今日の、皆さんの成熟していながら、快活さがあり、ウィットに富んだスピーチが私の楽しみでもあります。

スピーチの中にはこのような内容もありました。(本当は全てのスピーチを引用したかったのですが、書ききれないので一つ引用します。)

「今の”この状態”に感謝です。

例えば大学の同期の友人の中にはこれから働きたくない、一緒に働く同期や先輩がどんな人なのかも分からない、不安だと言ってる人もいました。

ただ、今私がいる”この状態”は、今の時点で毎日楽しく働きたいと思えています。既に一緒に働いてきた素晴らしいメンバーがいることも分かっています。同じユニットのメンバーとは意味不明な事を言って笑っていたりします。なんと、既に後輩までいます(笑)

”このような状態”を頂いていることに感謝です。」


我々ライブレボリューションは、まだまだ一般的に見れば規模として大きな会社ではありません。世の中の企業に比べれば、まだ足りない部分もあります。
自社ビルでもありませんし、福利厚生もまだまだでしょう。上を見たらきりがないという現実も分かっています。足りないところを含めて、これから理想の企業を創っていかなければなりません。今、評価されている企業が、昔、そうであったように。

逆に、現時点で世の中の企業には無いものが、たくさんあります。
例えば、人格・能力共に優れた素晴らしい仲間、愛をベースにした組織、価値観、ビジョン、文化・制度など。

なにより、「あれがない、これがない」と言って、”今無いもの”に不満を持つのではなく、”今在るもの”に感謝し、より良くしていこうという想いです。

LR独自のものがたくさんあります。一年間インターン生として感じてもらえたのではないでしょうか。

「幸せだから感謝するのではない、感謝するから幸せになれるのだ」

私自身、これを理解している皆さんと一緒に仕事ができることは本当に幸せに思います。
これからも、”今在るもの”を大切にして、理想の企業を目指していきましょう!!

最後に、私の大好きな曲があるので紹介します。この歌詞をみなさんに送ります。ディズニー大好きな皆さんは知っていると思いますが(笑)



『Go the Distance』 - Michael Bolton

I have often dreamed, of a far off place
Where a hero’s welcome, would be waiting for me
Where the crowds will cheer, when they see my face
And a voice keeps saying, this is where I’m meant to be

彼方の地を
よく夢にみる
英雄を迎える歓待が
そこで僕を待っている
僕の姿を認めると
群衆は歓呼する
僕はそれに値する男なのだと
ささやきつづける声がする

I’ll be there someday, I can go the distance
I will find my way, if I can be strong
I know ev’ry mile, will be worth my while
When I go the distance, I’ll be right where I belong

いつかあそこへ行くんだ
はるかな道のりを越えて
強くなれば
道はおのずとひらける
労をいとわずに
一歩ずつ進んでいこう
苦難の道の果てには
安住の地があるのだから

Down an unknown road, to embrace my fate
Though that road may wander, it will lead me to you
And a thousand years, would be worth the wait
It might take a lifetime, but somehow I’ll see it through

未知の土地を旅して
運命を受け入れる
横道にそれることがあっても
道は必ずあなたのもとへ通じる
目的を遂げるためなら
千年でも待とう
たとえ一生かかろうと
きっとやり抜いてみせる

And I won’t look back, I can go the distance
And I’ll stay on track, no, I won’t accept defeat
It’s an uphill slope, but I won’t lose hope
Till I go the distance, and my journey is complete

振り返るものか
はるかな道のりを越えていこう
誰にも負けない
決してくじけない
険しい道だけれど
希望は捨てない
苦難の道の果てで
僕の旅が終わるまで

But to look beyond the glory is the hardest part
For a hero’s strength is measured by his heart

けれど 栄光の先には
いったいなにがあるのだろう
英雄の真の力は
そのハートによって計られる

Like a shooting star, I will go the distance
I will search the world, I will face its harms
I don’t care how far, i can go the distance
Till I find my hero’s welcome, waiting in your arms

流れ星のように
はるかな道のりを越えていく
世界をまたにかけ
あらゆる危険に立ち向かう
どんなに遠くても
苦難の道を乗り越えよう
英雄を迎える歓待を
あなたの腕のなかに
見いだすまで

I will search the world, I will face its harms
Till I find my hero’s welcome, waiting in your arms

世界をまたにかけ
あらゆる危険に立ち向かう
英雄を迎える歓待を
あなたの腕のなかに
見いだすまで


皆さんのこれからの活躍を期待しています!!



ライブレボリューションの2011年度新卒採用の5人目の内定者が出ました。

彼女(@mgmhrkw)は、LRアカデミーの頃から当社に来てくれていました。
模擬面接セミナーで私が講師をしていたときに、セミナーが終わった後、嬉しいそうな顔で「前に言われた事を実行したら選考がうまくいったんです。」と報告しに来てくれたことを覚えています。その謙虚さと素直さが内定に繋がったと思います。

また、彼女の組織に対する哲学は素晴らしいと思います。300人近くが所属するオーケストラサークルの副代表をしており、彼女のメンバーに対する愛情や意志決定の軸には、学生の範囲を超えていました。

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

これまでの内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/ 
本日の朝会が10内定者向けの最後の朝会でした。

私は現在、ライブラユニットという人材採用ユニットのリーダーをしています。このライブラユニットには、採用の担当者や毎年内定者が所属となります。

10内定者メンバーは既に現場配属されているので、業務内容が別の場合もありますが、4月に入社するまではライブラユニット所属となり、現在では19名のメンバーがいることになります。

本日の朝会は出社していた17人のメンバーで朝会をおこないました。思い返すと、昨年は4月1日時点で2名の内定者メンバーだったので、椅子を寄せてこぢんまりと朝会をしていました。それが現在では17人にもなり、ユニットも会社も大きくなったのだなと感じます。

明日4月1日付けで、10内定者メンバーは正式にメンバーとなり、各ユニットに正式配属になるため、明日からは11内定者との朝会になります。

少し寂しいながらも、採用担当メンバーと11内定者で明日から新たに始動です。少しでもメンバーに貢献できるようなリーダーになれるよう精進していかなければと改めて感じます。

ライブレボリューションの2011年度新卒採用の4人目の内定者が出ました。

彼女(@ayayaka)は、今年女性一人目の内定者になります。
LRアカデミーの頃から当社に来てくれていました。内定後日談ですが、LRと運命的な出会いをしていたとのこと。詳しくは書けませんが、来年は学生団体の方々へ恩返ししたいなと思います(笑)

彼女の商才は素晴らしいの一言です。穏やかな雰囲気からは想像できない発想の持ち主です。私も学生時代に学費を稼ぐために、あるビジネスをしたことがあるのですが、それと似たロジックでビジネスをしていたのにはビックリでした。たぶん私より儲かるモデルですね(汗)

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/

ライブレボリューションの2011年度新卒採用の3人目の内定者が出ました。

彼(@coldbeatniks)と複数回面談をしてきましたが、芯の強さとリーダシップは本当に素晴らしいものを感じていました。

また、就活開始時は出版業界を志していたこともあり、ドキュメント能力が凄い。感情と論理のバランスの取れた素晴らしい文章を書いていたのが忘れられません。このブログを彼に代筆してもらおうかな(笑)

本当に内定おめでとうございます!!

これからも素晴らしいメンバーが入ってくることを考えると、本当に楽しみです。

内定者の声はこちら⇒http://www.live-revolution.co.jp/lr_recruit/newmember/


ユナイテッド・ブックス様より献本御礼。

世の中には経営手法が奇抜な会社が存在する。その奇抜さは、周りの目を引くためではない。真摯に経営に取り組んだ経営者が生み出した本質なのだろう。本質を持った奇抜さが「すごい」と言われる所以であろう。
ただし、”優良企業”と”すごい企業”は違うのでそこは注意してもらいたい。

そして、メディアがその本質を取り上げ用とする時、多くの脚色がなされる。結果、中身の無い企業が取り上げられることも多々ある。反面、有名にはならずともすごい企業はたくさんある。

例えば、伊那食品工業株式会社、根本特殊化学株式会社、株式会社マキオ、株式会社お菓子のポルシェ、セイジョーなどは一般的にはそれほど有名では無いのかもしれないが、私はすごい企業だと思う。

もちろん、本書でも紹介されている任天堂、google、ディズニー、アップル、レゴ、スターバックス、サムスン、IKEAといった有名企業も言わずもがなである。

このような企業に共通しているのが「変化に対する柔軟性」ではないだろうか。
本書ではその要素を以下のように分類している。

1.考える(任天堂)
2.闘う(アップル)
3.捨てる(レゴ)
4.学ぶ(google)
5.笑う(スターバックス)
6.厳しきなる(IKEA)
7.やり遂げる(サムスン)
8.思い出す(ディズニー)


企業というのは、常に右肩上がりに伸び続けるものでもなければ、困難の無い企業もないはずだ。成長すればするほど高度な問題が起きる。自らの問題だけではなく、外部環境にも適応しなければならない。

それを打破する方法が「変化できる事」であろう。

変化に真摯に向き合った結果、”すごい”と言われるだけなのだ。彼らにとって、それは特別なことではなく、日々の積み重ねそのものである。

もしこの本を読むのであれば、『ビジョナリーカンパニー2』の併読もオススメしたい。

組織に属する人(経営者はもちろん)は、その本質を追究しする必要がある。さらに個人の行動にも落とし込むことが求められるはずである。

最後に、すごい会社という視点ではないが、これから新社会人になる人もいるはずなので、以下の部分を本書から紹介しよう。

「ウェスト・ポイント」という通称で知られる、アメリカ海軍士官学校があります。ここでは軍関係はもちろん、政界から経済界まで幅広いジャンルに優秀なリーダーを輩出しています。その教育方針は、サムスンも真っ青になるほど。とにかく命令されたことは、何がなんでも実行しなくてはならないし、それに慣れるために新入生はとにかく理不尽な指示ばかり出されるとか。軍の教育とは、そんなものかもしれません。

けれども、その教育を受けた人間が優れたリーダーになるのはどうしてでしょう?
それは同じように部下に厳しくできる人になるからではありません。むしろ「自分に対して厳しくなれるから」だと思います。

誰だって難しい問題からは逃げたくなってしまう。避けて通りたい問題はいくらでもあります。でも末端の社員ならともかく、責任を負ったリーダーであれば、そういうわけにはいきません。だからどんな困難な問題も、それを避けずに、ときには厳しい選択をしてまでも乗り越える。試練が当然のようになっている人なら、迷わずにやり遂げることができるしょう。

最近は特に、「がんばり過ぎる必要はない」とか「自分にあった仕事をしよう」という”癒し系”の主張が増えています。けれども、「一度がんばって、とにかく自分なりの仕事のやり方」を見つけないと、結局は自分に合う仕事を見つける機会が得られないのが現実です。


ライブレボリューションの2011年度新卒採用の1人目の内定者が出ました。今年もやっとこの時期を迎えました。

毎年、多くの学生のみなさんとお会いしながら、ここに至ります。本当に気が遠くなるほどの労力をかけながらここまで辿り着きます。

懇親会の中で冗談半分で話すのが、内定者メンバーと出会うのは、海でコンタクトレンズを探すのと同じぐらい大変だということ。
去年(10年卒)は総エントリー数2万6000人を越える中、14人の内定者と巡り会うことができました。ちなみに内定辞退者ゼロです。今年の現時点での総エントリー数は3万3000エントリーを越えている状態です。おそらく4万人から5万人の学生のみなさんにエントリーいただけると思います。

こんなに感動的でロマンティックな事は無いと思います。これから一緒に偉大なことを成し遂げるメンバーを見つける訳ですから。人生を賭けても良いなと思える人たちがいてくれて本当に感謝です。

10年卒の14人のメンバーの紹介はこちら⇒新卒内定者の声

今回、一人目の内定者は彼(@Takutakku)です。
人格、能力ともに素晴らしいです。彼と働けることを私も嬉しく思います。「世界中の人々が笑顔になったらいいな」を是非実現してもらいたいなと思っています。
ちなみに今日から彼はインターン生として働きに来てくれました。早速簡単なドキュメント作成を依頼したのですが、既に才能の片鱗を垣間見せてくれています。

本当に内定おめでとうございます!

今までの内定者もそうですが、内定が出るとすぐに働きに来てくれます。そして、半年もすると驚くほどの成長を遂げます。彼らの『マインド』と『能力』と『決意』が掛け合わされてなされるものだと思いますが、3倍-5倍速といった感じで成長していきます。

中には、勝手にVBAを勉強して、業務時間を3分の1にまで短縮してくる子もいます。リーダーメンバー全員を相手にMTGの議題を提案している子もいます。

そんな彼らが素直で謙虚で他人軸で動けるというのは、まさに鬼に金棒です。見ていて本当に楽しみです。

これから最終面接ラッシュが始まります。今いるメンバーのためにも、素晴らしい新メンバーをしっかり採用していきたいと思います。
当社の社長の増永が、書籍『ツイッター就活(仮題)』を出版する予定です。それに伴い、現在、書籍『ツイッター就活』のウェブサイトを構築中です。

まだ途中ですので、これから充実していきます。完成したら、twitterを使って就活する学生の強い味方になると思いますので、是非この機会にブックマークしてみてください。

ツイッター就活
http://twit-shukatsu.jp

以前私も、就活生のためのtwitter活用法-つぶやきが就活を変える-といったエントリーを書きました。是非こちらもご活用ください。

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プロフィール

    mixi(ミクシィ)やってます!

    熊谷 豪(KUMAGAI GO)
    株式会社ライブレボリューション
    人材採用ユニットリーダー

    【略歴】
    市立赤坂小学校 卒業
    私立弘学館中学校 卒業
    私立弘学館高校 卒業
    私立明治大学商学部 卒業

    1983年4月4日
    東京生まれ福岡育ち

    2005年4月
    ゼミナール協議会コース代表。

    2005年7月
    リクルートで新規事業(NEW-RING)の立ち上げを企画。

    2005年10月
    リクルートエージェントサマーインターンで企画した内容が、
    サイコロセミナーで実現する。

    2006年5月
    ライブレボリューションに内定。内定した翌日から人材採用
    担当に配属。

    2006年12月
    内定者として初めて2時間近くの会社説明会の担当を行う。

    2007年5月
    アカウントエグゼクティブに配属。営業担当として人材、
    ゲーム 、電子書籍業界のプロモーションを担当する。

    2008年1月
    ライブレボリューション人材採用ユニットのリーダーに配属。

    2008年4月
    当時執筆していた『最強の就活羅針盤』がアメーバブログ
    就活生・新社会人ランキングで28週連続1位獲得。

    2009年4月
    『最強の就活羅針盤』を現在の『最強就活.com』へ変更。

    2009年7月
    人材採用担当の傍ら、モバイル広告デザインにも携わる。

    2010年10月
    人材採用ユニットリーダーとして、11就活生の採用活動に
    携わる。

    【好きな本】
    ・理性の限界
    ・知的複眼思考法
    ・愛するということ
    ・自由からの逃走
    ・Free
    ・決定力を鍛える―チェス世界王者に学ぶ生き方の秘訣
    ・仕事と幸福、そして人生について
    ・アニマルスピリット
    ・夜と霧
    ・ブラックスワン
    ・最強組織の法則
    ・ビジョナリーカンパニー2
    ・人を動かす
    ・「原因」と「結果」の法則
    ・ローレンツカオスのエッセンス
    ・カシコギ

    【好きな言葉】
    「あなたが無気力に生きた今日は、
    昨日苦しんで亡くなっていた人たちが、
    あれほど生きたいと願った明日」

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